広島G7サミットは殆ど、グローバリストが目指しているNEW WORLD ORDER・世界統一政府に向けた集会で、人類の大量殺人を企てる戦犯たちの集まりだった。
本来我が国の平和と独立を守り、安全を保ち、敵対する外国勢力からの防衛を主な任務に掲げる日本の自衛隊は、G7サミットに集まった犯罪者たちを一斉に拘束するべきだったと、ベンジャミン・フルフォードは主張している。
このままだと、日本国民は悪意の外国勢力の支配から解放されるまで、更に生活水準が下落、貧しくさせられ、自由が制限され、抑圧された生活を強いられる。
そもそも1976年G7という枠組みが出来た時は、一様日本、米国、英国、ドイツ、イタリア、フランス、カナダの7ヵ国は、全世界でGDPの7割を占め、正に世界のリーダーに相応しく、正義や人権を重んじ、民主主義の法治国家を体現する国の集まりの筈だった。
ところが、今のG7諸国が世界GDPに占める割合はたった27%、人口も世界の11%に過ぎない。
こうした国力の低下で今やG7は世界への影響力を完全に失っている。しかも今のG7指導部は犯罪者だらけだ。
破綻寸前の米国では現在、親🐯派の議員を中心に、売電家族の収賄、性的児童虐待、人身売買など数々の疑惑が議会で追及され始めている。
またカナダでもトルドーの強制ワクチン接種自体と、関連した非ワクチン接種者への弾圧が今後追求されるだろう。
更にムリクリ図々しくフランスの航空機に乗り込んでやって来た偽ユダヤ人で元コメディアンのゼレンスキーは、ウクライナ周辺国が和平を進言しているにも関わらず、国土の破壊と国民の生命の尊厳を踏みにじり、500万人もの難民を産み出しながら、売電に泣きついて、チェイニー、ヌーランドなどの死の商人・ネオコンが関わる軍産複合体が、米国民の莫大な額の血税を原資に生産した米国製のF16戦闘機の供与を取付、更なる戦争犯罪をエスカレートする肚だ。しかも戦闘機以外の米国製兵器は、闇ルートで、戦っている筈のロシアをはじめ様々な国々と組織に売られ、その汚いマネーは、ゼレンスキーを筆頭にウクライナ政府要人と軍人のポケットに入る始末だ。
https://www.reuters.com/article/idJP2022071501000909