こちらの文化財のように渋くて立派なお宅をつくります。道行く人にうかがったら、元町長さんのお宅、ということでした。

 

側面の様子です。

 

鉄橋からみたところです。敷地内に畑があって、これまた文化財のような倉庫があります。奥側も親族のお宅かもしれませんが、今回のセクションでは範囲外となります。

 

驚くほどたくさん、部品があります。

 

カット面をレタッチするだけで、一苦労です。

 

内壁と外壁を貼り合わせました。

 

位置合わせ用に残しておいた「のりしろ」をカットしました。

 

「離れ」の一部です。このあたりはよく見えないので、かなり想像を交えています。

 

張り出し部分をつけました。

 

これも部品の一部です。

 

組み立てました。

 

全体を組みました。

 

屋根の部材だけでこれだけあります。工作用紙にダイソーの「のりスプレー」で仮止めして切り出します。

 

切り出し中です。

 

これだけの屋根を仕上げねばなりません。

 

コピー用紙に印刷した屋根パターンです。

 

組み立て中です。

 

組み立て中です。

 

組み立て中です。

 

組み立て中です。

 

まだまだ組み立て中です。

 

屋根を貼り終えました。

 

棟を仕上げていきます。

 

仕上げていきます。

 

仕上げていきます。

 

仕上げていきます。

 

鬼瓦です。

 

鬼瓦を取り付けました。

 

降棟(くだりむね)を取り付けています。

 

やってもやっても終わりません。

 

まだ終わりません。

 

あとすこしです。

 

鬼瓦の断面をレタッチしました。

 

建物正面の軒です。

 

取り付けました。

 

一応の完成ですが、ほとんど見えない中庭をどうそれらしく仕上げるか等、まだまだ課題がいっぱいです。