モッコウバラが溢れるように咲いています。二泊三日の母の介護から帰宅。母は朝起きて、あっちこっち、掴まる所を選んで、一人でトイレに行き、部屋のカーテンを開けられるようになりました。一月始めに高齢者医療センターを退院して帰宅した時には、寝返りも一人で出来なかったのですから、めざましい回復です。母と食べた昼ごはん。鳥肉と椎茸のお雑炊。陶房に帰ったら、仕事場の玄関のモッコウバラが満開でした。白い、蔓薔薇も咲いています。そして。晩ごはん。これは。私の晩ごはん。(夫はもっとボリュームあり。ビールあり)鳥肉のスープ、長芋、ワカメ、ゆで卵、梅干し。夫が炊飯器に「予約炊飯」仕込んでくれていました備前焼 橋本勘介陶房住所 岡山県瀬戸内市長船町東須恵193電話 0869−26–5098オンラインショップ備前焼 緋襷 小鉢miracle4022.ocnk.net2,000円商品を見る
留守にする前に見る、仕事場の花たち。月曜日から、あっという間に、土曜日が来て、また、実家へ、母の介護。姉も疲れているので、休ませてあげねば。夫が飾っていた花たち。バタバタしている私の慰めにもなりました。登り窯の裏山から戴いた、藤。芝桜。シャガ。芝桜。モッコウバラ。モッコウバラと、裏山のサツキ。備前焼 橋本勘介陶房住所 岡山県瀬戸内市長船町東須恵193電話 0869−26–5098
野菜作り。先ずは畝作り。陶房の庭で。四季おりおり。さくらんぼと、すももと、蕗と、茗荷と、むかごを世話して、収穫して、食べています。これから。食料不足になる傾向で、、これから、住宅の芝生の半分を、畑にして、野菜作りを始めることにしました。そこで。先ず。夫の親友で、窯焚きスタッフで、完全無農薬の野菜を作っているAさんに相談。芝生を掘り起こして、どこの位置に、畝を作ればよいかをお訊ねしました。芝刈りをするところでした。そうしたら、Aさんが住宅へ来て下さり、畝を作って下さいました。毎週末〜月曜日、実家へ行き、母の介護をして、登り窯の次の窯焚きの準備も始まっているので、夫から、「初めての畑の世話で、大変だから、先ずは畳一畳から始めたほうがいい」とアドバイスありで。とりあえず。この広さの畑になってます。思いがけず、畑を作っていただき、なんにもせずに始まった、野菜作りです、、はて さて。どーなることやら。。楽しみです。
Happy Birthday誕生日の恵み。窯仕事の応援にも駆けつけてくれる友だちが、誕生日の御祝に来てくれました。好物のにぎり寿司とケーキとビール。いちご。誕生日の赤。ケーキ🍰🎂庭の乙女椿。赤。いちご🍓デザートの晩ごはん。仕事場の、光の差し込む窓辺で咲き続けるシクラメン。飽きず、焦らず、諦めず、そして、ゆるがず、また一年、この歳も、生きて行こうと思う一日。
陶房の庭。白色。母の介護で。週末から実家へ。土曜日は、晩ごはんを夫と食べてから、出発。土曜日の、陶房の庭。白色。木苺。シャガ。日差しの下で冬を越した、パンジー。タンポポの綿毛。ゴールデンウィークの前に、もう、初夏の暑さですね・・・