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このブログはキヨキヨの恋愛話を書いています。
しょっちゅう、雑談がはさまっているのでお話だけ読みたい方は次の目次から読めます^^*
** 目次 **
元カレに呼び出される。
デートはキャンセルになりました。ガックシ。
ヤバイ。ほんとに気になる元カレ
守られたいような守りたいような
ダーリンにメール
ダーリンと中華
友達に会いに行ってくる
友達のUちゃんとこでご飯
元カレとは何にもないんだってば
元カレをビンタしちゃいました(汗
Yと仲良くなれそう★
結婚しない未来を考えてみた
エリートと合コン
エリートと合コン2
合コン→お持ち帰り(アメンバ限定)
ダーリンとケンカ
ダーリンとケンカ2
ダーリンとケンカ3
浮気、バレた・・・?
浮気、バレた・・・?2
Uちゃんのお店にて叱られる ←今、ココ★
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お見舞い、来てくれました
前回
アタシが昨日変な記事を書いたあの後、
ダーリン
が昨日の夜来てくれた。
仕事で遅くなっちゃったのに
疲れてないの
なんて優しいんだろう。
もうずっと愛してます。


汗かいてたので
体を拭いてもらったり。
パジャマをお着替えさせてもらったり。
おかゆ
も作ってくれた。
明日の朝もちゃんと食べなさいって。
朝気がついたけど薬もコンビニで買ってきてくれてた。
冷蔵庫開けたら、ヨーグルトとか牛乳とか
ゼリータイプの栄養剤とか
食べ物
がいっぱい補充されてた。
ちょっと泣けた。
もしなかったらって思って準備してくれたの?
ほんと。
お母さんみたい。
こんな風に彼氏に
親身に心配されたことってあったかな。
ちゃんと朝は早く出て仕事にはいつもどおり
行ったダーリン。
すごいな。
なんか叶わないな。
早く、熱下がれー。
つづく
アタシが昨日変な記事を書いたあの後、
ダーリン
が昨日の夜来てくれた。仕事で遅くなっちゃったのに
疲れてないの

なんて優しいんだろう。
もうずっと愛してます。



汗かいてたので
体を拭いてもらったり。
パジャマをお着替えさせてもらったり。
おかゆ
も作ってくれた。明日の朝もちゃんと食べなさいって。
朝気がついたけど薬もコンビニで買ってきてくれてた。
冷蔵庫開けたら、ヨーグルトとか牛乳とか
ゼリータイプの栄養剤とか
食べ物
がいっぱい補充されてた。ちょっと泣けた。

もしなかったらって思って準備してくれたの?
ほんと。
お母さんみたい。
こんな風に彼氏に
親身に心配されたことってあったかな。
ちゃんと朝は早く出て仕事にはいつもどおり
行ったダーリン。
すごいな。
なんか叶わないな。
早く、熱下がれー。
つづく
また熱
熱を出しておかしくなった
テンションでブログを更新すると
わけわからないですね。


申し訳ないです
川越シェフには夢のなかでもうなされました。
今のマンションを追い出され
不動産屋さんに紹介された豪邸に
川越シェフと同居するハメになり、
家事がいまいちなアタシは川越シェフに
いびられまくる
っていう欝な夢でした。
多分これは昨日書いたブログの
天罰だと思うので全力で反省して
川越シェフに許してもらわねば…ナムナム
もう川越イリュージョンって単語が聞こえた
だけで「ぷ」って笑ったりしません><
どうかお願いですから、包丁を持ってアタシを
追いかけまわさないでください。
せめてスリッパとかあたっても血が出なさそうな
ものにしてください。
今日もまた熱だ。
そして生理が遅れている。
明日古い友達と久々に会うから
治りたいなぁ
テンションでブログを更新すると
わけわからないですね。



申し訳ないです
川越シェフには夢のなかでもうなされました。
今のマンションを追い出され
不動産屋さんに紹介された豪邸に
川越シェフと同居するハメになり、
家事がいまいちなアタシは川越シェフに
いびられまくる
っていう欝な夢でした。

多分これは昨日書いたブログの
天罰だと思うので全力で反省して
川越シェフに許してもらわねば…ナムナム
もう川越イリュージョンって単語が聞こえた
だけで「ぷ」って笑ったりしません><
どうかお願いですから、包丁を持ってアタシを
追いかけまわさないでください。
せめてスリッパとかあたっても血が出なさそうな
ものにしてください。
今日もまた熱だ。

そして生理が遅れている。
明日古い友達と久々に会うから
治りたいなぁ川越イリュージョン
熱出したー
だめぽ(´・ω・`)
ひとりで寝てるの寂しすぎて
必要以上に友達にメール
送りすぎてウザがられて
川越イリュージョン
余計悪化してるYO★
こんなにしんどいと色々な
ことが許せなくなってくるわぁ。
アタシの熱の原因は
川越イリュージョンのせいだと思う。
きんぴらゴボウはアレンジしないで
そのまま食べるのが好きなんだよぉぉぉ。
きんぴらゴボウのレシピ覚えてない小娘に
アレンジ方法教えてどうするの。
もうこんな日本いやだ。
早くだれかアタシにお見舞い来て下さい。

だめぽ(´・ω・`)
ひとりで寝てるの寂しすぎて
必要以上に友達にメール

送りすぎてウザがられて
川越イリュージョン
余計悪化してるYO★
こんなにしんどいと色々な
ことが許せなくなってくるわぁ。

アタシの熱の原因は
川越イリュージョンのせいだと思う。
きんぴらゴボウはアレンジしないで
そのまま食べるのが好きなんだよぉぉぉ。
きんぴらゴボウのレシピ覚えてない小娘に
アレンジ方法教えてどうするの。
もうこんな日本いやだ。
早くだれかアタシにお見舞い来て下さい。
Uちゃんのお店にて叱られる
浮気、バレた・・・?2からのつづき
「だから、言ったじゃないの
お酒弱いんだから、気を付けないとだめよって
」Uちゃんに顔をしかめながら怒る。
そうだよねぇ(´・ω・`)

ほんとにUちゃんの言うとおりなので素直に
受け止める。
結局アタシの浮気はダーリンに気付かれずに済んだ。
正確には気づかれそうになったのをギリギリのトコで隠した、というべき。
ケンカも仲直りし、窮地を乗り越えることはできた。
翌日、その報告と反省会をしているのだ。
Uちゃんはアタシの友達。
こんな若い年して自分でお店をやっている。店長であり、オーナーでもある。
アタシは時々仕事をさぼってUちゃんのお店で休憩している。
ほんとに今回はやばかったナア・・・

はぁぁとため息をつくアタシ。
「なにため息ついてんの!反省してんのかしら、アンタって子はまったく・・・」
「これじゃ、キヨの彼氏がかわいそすぎるわ。不憫でならないわね。
」ほんとにそのとーり。
アタシが悪い子すぎる。
嘘ついて浮気をごまかした。
ケータイなんて見せるフリして忠誠心を見せたけど
ホントのところきっとダーリンは、ひとのケータイを見るような真似は
しないと心のどこかで気づいてた。
ダーリンはほんとうに誠実。
「いっそのこと全部バラして、奪っちゃおうかしら♪」
ああそれわ…やめてくだちい。
もうダーリンいなかったら、アタシこれから生きていけない><
「嘘よ。ジョーダン。」
嘘でほんとよかったぁ。
「でもそんなにやましいことなら、もう二度としないことだね
」うんうん。約束するよ。
でないとあんたいつか地獄に堕ちるとまで言われてちょっとショック受けた。
地獄かー。
やっぱ痛いんかなー。
痛いのはヤだなー。
ずずず・・・。
Uちゃんの淹れてくれたコーヒー
おいしい。つづく
浮気、バレた・・・?2
浮気、バレた・・・? からの続き
他の男とデートしてたかと質問してから
ダーリンは続けて
「お前が他の男と一緒にいるとこ見たっていうやつがいたんだよ」
という。
デートなんてしてないよと否定した。
嫌だけど…嘘を付くこと以外アタシに選択肢はない。
あの日の夜は何も感じなかったのに、
今は胸に太い釘でも刺さったみたいに痛い。
ここでダーリンはアタシの予想外の質問をした。
「まだもしかして、前つきあってたやつのこと忘れてないんじゃない?」
つまり、元カレが忘れられなくてまだ会ってるのではないか
とダーリンは疑っているみたいだった。
知り合いにアタシのことを聞き、
まさかっていう思いと
もしかしてという思いで、
今まで実は悶々としてたんぢゃないだろうか。
ちなみに。元カレとのことをダーリンは知っている。
ダーリンと最初に出会ったとき、アタシはまだ元カレの彼女で
すごく仲が良いカップルだった。
だから、そのときの様子を知っているから、
忘れてないって思っても仕方ないのかもしれない。
でも。
アタシが元カレのことを忘れられないなんて、思いっきり誤解だ。
思わず声を大きくして否定した。
そんなこと絶対ないし。
アタシが好きなのはダーリンだけ。
なんでだろう・・・
嘘っぽく白々しく聞こえる。
自分の伝え方の下手さ加減になんか焦る。泣ける。
もしここで泣いちゃったら
きっとダーリンは疑いを確信に変えるはず
なので全力で泣かない。
合コンに行ったこと、1次会で帰ったこと
帰りに参加者のひとりに送ってもらったことを
伝える。
全部ほんとだ。
ただ肝心なことは言ってないケド。
きっと送ってもらうためにタクシーを止めようと
してたところをその人は見たのだろうと
説明した。
真剣に話す。愛情こめて精一杯うそをつく。
疑いを持たれるようなことをしてごめんと謝る。
黙っているダーリン。
頭で整理している様子だ。
もし信用できないなら、ケータイを見せてもいいと
ケータイ
を渡したアタシ。
またいっそう胸がずきんと痛む。
多分、ダーリンは納得したんだと思う。
「うん。分かったよ」
そこまでしなくてもいいと言って
ダーリンはケータイを見ずに返してくれた。
つづく
他の男とデートしてたかと質問してから
ダーリンは続けて
「お前が他の男と一緒にいるとこ見たっていうやつがいたんだよ」
という。
デートなんてしてないよと否定した。
嫌だけど…嘘を付くこと以外アタシに選択肢はない。
あの日の夜は何も感じなかったのに、
今は胸に太い釘でも刺さったみたいに痛い。

ここでダーリンはアタシの予想外の質問をした。
「まだもしかして、前つきあってたやつのこと忘れてないんじゃない?」
つまり、元カレが忘れられなくてまだ会ってるのではないか
とダーリンは疑っているみたいだった。
知り合いにアタシのことを聞き、
まさかっていう思いと
もしかしてという思いで、
今まで実は悶々としてたんぢゃないだろうか。
ちなみに。元カレとのことをダーリンは知っている。
ダーリンと最初に出会ったとき、アタシはまだ元カレの彼女で
すごく仲が良いカップルだった。
だから、そのときの様子を知っているから、
忘れてないって思っても仕方ないのかもしれない。
でも。
アタシが元カレのことを忘れられないなんて、思いっきり誤解だ。
思わず声を大きくして否定した。
そんなこと絶対ないし。
アタシが好きなのはダーリンだけ。
なんでだろう・・・
嘘っぽく白々しく聞こえる。
自分の伝え方の下手さ加減になんか焦る。泣ける。

もしここで泣いちゃったら
きっとダーリンは疑いを確信に変えるはず
なので全力で泣かない。
合コンに行ったこと、1次会で帰ったこと
帰りに参加者のひとりに送ってもらったことを
伝える。
全部ほんとだ。
ただ肝心なことは言ってないケド。
きっと送ってもらうためにタクシーを止めようと
してたところをその人は見たのだろうと
説明した。
真剣に話す。愛情こめて精一杯うそをつく。
疑いを持たれるようなことをしてごめんと謝る。
黙っているダーリン。
頭で整理している様子だ。
もし信用できないなら、ケータイを見せてもいいと
ケータイ
を渡したアタシ。またいっそう胸がずきんと痛む。

多分、ダーリンは納得したんだと思う。
「うん。分かったよ」
そこまでしなくてもいいと言って
ダーリンはケータイを見ずに返してくれた。
つづく




からいいけど
も必要。
の中では
なんだよ

