ひと月が30日だったり、31日だったり
一か月という単位が不規則で、
これでは私たちが円滑なリズムを掴むのも
難しくなりますね
ただ、恐ろしいのは『慣れ』です。
慣れてしまうと、それがいつか
『当たり前』に変わる。
女性の生理周期の平均は28日。
肌が生まれ変わる周期も28日。
コズミック・ダイアリーの周期も28日。
元々備えられた自然の周期に
私たちの生活リズムを合わせていく事で
元々備わった私たちの能力を
目覚めさせていく
その必要を感じて、日々呟いていますが
ブログでも綴っておこうと思いました
『13の月の暦』はキーワードで
記されています。
この日コレをする!という訳ではなく、
キーワードから皆さんが
それぞれの環境の中で
それぞれにどんな日にするか
自由に選択して、
自身を押し広げて生きるよう
制限を設けずに取り組む
発想のヒントを呟けたらと思います。
2020.3.2(月)
KIN233 赤い水晶の空歩く者
銀河の月24日
(熟成の週・黄・結)
水晶の日(銀河の音12)
きよぴーの呟き✨
(あくまでも私の
その日のキーワードから
届く直感なので、ご参考に
そして皆様もそれぞれに
ご自身にあてはめて
キーワードを意識して下さい)
水晶の日のキーワード
◆協力
◆捧げる
◆普遍化する
水晶の日は
コズミック・ダイアリーの
P196-197を読んでみて下さい。
先日掲載した
『銀河の七方向への祈り』
やってみましたか?
その中に
下方にある地球の家から
水晶の核の鼓動が
すべての戦争を終わらせる
調和を奏でる
上記のフレーズがありましたね。
昨年知った水カンリンバも
色んな国のあわせ水を
筒の中に入れ、その音色に
全ての国が繋がりひとつになり
この癒しの水の音となる。
そんな感覚を映像で観ました。
(妄想劇場です✨)
何かの拍子に書家の
小林芙蓉先生も
そんな合わせ水で
平和を祈り書にしたためている
そんな話も聴きました。
そのようなエネルギーを
観じてみる作品や物と
そうでない場合では
観るものに与える作用も
異なってくるように思います。
赤い空歩く者のキーワード
◆空間
◆探る
◆目覚めの状態
先日、ある芸能人が
真っ暗闇で生活しているという
そんな話が出てきた動画を
何気なく観ていました。
かなり前の出来事のようです。
同席した方が
『え?!食事の時とかは?』と
あれこれ質問していましたが
食事の時はその食べ物だけを
スポットで照らす照明をつけると。
この方のこの発想は
かなりとんでいますが
その様子をジッと興味深く
聴いていたら
自分もその世界に同席して
暗闇に生活したり
スポットだけの中で
食事していました🤣
もし今が夜で突如停電したら
私たちは手探りで
物を探したり
トイレに行ったりするでしょう。
その方は暗闇に慣れると
段々みえてくると言ってました。
見えるというより
観えるのかもしれないと思いました。
同時に私たちは人生が
真っ暗闇のように感じた時
観えてくるものがあります。
私も明日を拒絶したくなる時期が
ありました。
でも、そのおかげで
観えてきたものは数多いのです。
なので今が苦しい方は
そこに観えなかった何かに
それも大切な何かに
気付ける最大のチャンスだと
捉えてみて欲しいのです。
そこから得た気付きは
目覚めにも似た覚醒の瞬間です。
そんな事を思う今日。
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