娘を嫁がしてもうすぐ台風一月が過ぎます長音記号2
娘が嫁ぎ先の仕事をお手伝いしながら台風奮闘
嫁ぎ先のまわりも奮闘
嫁ぎ先は娘を自分のペースにと!?
娘は自分のペースにと!?
嫁ぎ先のお家とは昔からの友人のお家で…母親として何にもして上げれないもどかしさ
私自身は母親がいなかったので 父の事を亡くなった父の気持ちをフッと 思う
そんな この頃
娘は二人いるのですが
なかなかこの歳になると 何をするにも臆病になりやすく台風仕事にもそれがでやすく 守りになる でも今月はやりますょアップ
最近仕事から帰りカギ鍵を開ける瞬間に子供頃鍵を開けた自分の手が重なりクスッと笑ってしまう

こんなに歳が重ねても台風思い出してしまう

特に最近一人になる家自分を分かってきたからかな!?
でもこんな事は皆分かってて 自分を大切にする台風のにぁぁあ長音記号2というこの頃