こんにちは、Kiyoaiです♪

夏の推し活といえば…そう、「うちわ」や「扇子」が大活躍の季節!


イベントやライブの現場で、推しの名前をアピールしたり、記念撮影を楽しんだりするのに欠かせないアイテムですよね💕

 

でも最近、「痛扇子(いたせんす)」という新しい推し活アイテムが話題になっているのをご存知ですか?

この記事では、

  • 痛扇子とうちわ、それぞれの違いって?

  • どう使い分ければいいの?

  • どんな人にどっちがおすすめ?

そんな疑問にお答えします!

 

うちわのデゴイメージ

🌸 どちらも“応援”に使えるけど…共通点はコレ!

「うちわ」も「痛扇子」も、どちらも“推しを応援するためのデコアイテム”という点では同じです。
日々の推し活や特別なイベントにおいて、自分の「好き」をかたちにするアイテムとして、多くの方に親しまれています。

💡たとえば、こんなシーンで活躍しています:

  • 現場でのアピールに
    ライブやイベント会場では、うちわや扇子を掲げて推しに思いを届けるのが定番。名前やカラーで視線を引きつけることで、ステージ上の推しと「目が合った!」なんて特別な瞬間も♡

  • 写真撮影(顔隠しにも◎)
    カフェ巡りやロケーション撮影のとき、顔まわりにうちわや扇子を添えるだけで一気に“推し活感”がアップ!顔隠しアイテムとして使えば、SNS投稿でもちょっぴり照れずに楽しめます。

  • 誕生日イベントや祭壇づくりに
    本人不在の誕生日会やおうち祭壇では、痛扇子やデコうちわが華やかさをプラス。推しのイメージカラーに合わせて飾り付けすれば、写真映えもばっちりです!

  • バッグや部屋のインテリアとして
    持ち運び用だけでなく、痛バッグのアクセントにしたり、お部屋に飾って毎日の癒しにしたり。推しが“いつもそばにいる感覚”が味わえるのも魅力です。

このように、日常でも特別な日でも活用できる点は、うちわも痛扇子も共通しています。自分のスタイルに合わせて取り入れやすいのが、デコグッズの楽しいところですね。

「痛扇子」と「うちわ」の共通点

🍧 うちわとは?定番の魅力と特徴

「うちわ」と聞くと、夏祭りや花火大会などの風物詩をイメージする方も多いのでは?

最近では「痛うちわ」と呼ばれる、推しカラーのデコや文字シールで飾ったうちわが人気。自作派も多く、ライブ前にDIYするのが恒例行事なんて人も!

🔹特徴まとめ:

  • 紙 or プラスチック製の軽量素材
  • 丸型 or 楕円型が定番
  • 装飾に向いていて、作りやすい
  • 浴衣との相性も◎

痛うちわ イメージ

🎐 痛扇子とは?今注目の“進化系”応援アイテム

「痛扇子」は、リボンや缶バッジなどで豪華にデコった扇子のこと。
Kiyoaiオリジナルの痛扇子は、和装や量産型ファッションにも映えるデザインが特徴です。

🧡 特に人気の理由はコレ:

  • 両面デコで“顔隠し”しながら写真映え✨

  • 推しカラーのリボンやチャームで個性が出せる

  • 結婚式や特別な場でも使える高級感

  • 缶バッジ装着可能で応援グッズとしても使える!

📷 実際の使用例はこちら ↓

 

 

🔍 どちらを選ぶ?目的別の使い分けポイント

うちわと痛扇子は、どちらも推し活において人気のあるアイテムですが、それぞれに異なる特性があります。用途やシーンに応じて、適切に選ぶことが重要です。

うちわが適しているケース

  • ライブや現場など、人目を引きたい場面で使いたいとき
  • 軽量で、長時間の持ち歩きにも適したグッズを求めている場合
  • シールや文字でのカスタマイズを楽しみたい方
  • 浴衣やカジュアルな服装と合わせて使いたいとき

比較的手軽に入手でき、デコレーションの自由度も高いため、初心者にも扱いやすいアイテムです。

痛扇子が適しているケース

  • 写真映えする装飾性の高いグッズを探している方
  • 缶バッジやリボンなどを使用して、より豪華に仕上げたいとき
  • 和装や量産型ファッションとのコーディネートに使いたい場合
  • 推しの誕生日や特別なイベントの記念アイテムとして利用したいとき
痛扇子は折りたたみができない分、存在感があり、静的な展示や記念撮影に適しています。
Kiyoai痛扇子第二弾

💌 まとめ

うちわも痛扇子も、それぞれの良さがあって、推し活の楽しさを広げてくれる存在です🌸「推しをもっと素敵に魅せたい」「記念に残る写真を撮りたい」そんなあなたの想いを叶えてくれるアイテム、ぜひ見つけてくださいね!

気になる方はぜひKiyoaiの痛扇子コレクションもチェックしてみてください♡
 

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