「ええ・・・でもどうしよう・・・」

愛 「どうしてですか?我が事務所は有名であることは知っているでしょう?」


そういって、愛原は名刺を差し出した。

って言われてもなぁ・・・


どうする?


・・・やっぱりOK!


しつこいな!