これまでの習作もどきの、ブログを、多少はよみやすいものに
しようと思う。 まず ”負け犬の” 本来のテーマは、約
半世紀ものあいだ、蝦夷地の ドイナカで、寺子屋未満の、寺子屋長兼 講師をやってきたその、体験を語ることである。
それは、まことに、身を削り、命を削る体験でもあった。
ある意味で、”静内残酷物語り” とでも呼ぼうか? この”残酷物語り” については,未完の我が愚作、
”塾からも言わせて”
のなかで、詳しく かたらせて もらう。 この静内という所は、4,5年前から、行われている 全国学力テストでは、
