これも昔々100年以上前から持っている自転車に乗っていました。
さて70年ほど前に、町内で外国人に絡まれてケンカになってしまったのです。
体力の差もあり、コテンパンにやられてしまいました。
しかたなく、自転車を取りに戻ってみると、、、
なんとお隣さんが乗り回しているじゃぁありませんか

町内会を代表して戦ったのに、、泣きっ面に蜂とはまさにこのことです。
とりあえず返して!と言っても聞く耳を持たないどころか
揚句の果てに「これはもともと俺のもんじゃぃ!」と凄むのです。
話にならないので「じゃぁ裁判所いこ!」と言うと、
「いやだ!そんなのかんけーねぇ!」って、、、 ( ̄□ ̄;)