9月30日の懇談会で楽天三木谷浩史オーナー(40)は新球団1年目を振り返り「この成績は田尾監督1人の責任にするつもりはない。一番悪いのは僕ですから辞めようと思った」と辞任も覚悟したことを明かした。
1度は続投を決めていた田尾監督の解任理由については「8、9月であまりにも負けすぎた」と尻すぼみになった戦いでは、来季につながらないと判断。解任決定以来、1度も連絡を取り合っていないが「機会があれば会いたい。何らかの形で報いることも検討しています」と功労金の準備があることを明かした。
さすが、ブログや掲示板でクソミソ言われ始めたら、
すかざず自己弁護! 素早いご対応です。
でもね、田尾監督との契約条項に、
「一方的に解任しても、給与保証は解任の翌月までまでしか保障しない」
という条文を契約内容に盛り込んでいた事には言及しないの?
だから、さすがに気が引けてるのか功労金を出すのね…
いったいいくら払うのか見ものだ。





