いつかまた絶対に来るんじゃないかと思っていました。
やっぱり来ました。あの言葉を聞く日々が
そうです…。
HSC長女の『学校行きたくない!』です。
長女は年長の6月頃から登園ができなくなり行けるようになってたのは10月の終わり頃。
不登園期間を経て思ったことは…
私にできることは決して責めぜすになるべく機嫌良く信じて待つこと!!
でも今回対応を間違えてしまいました。
言ってしまったのです。
『他の子はがんばってるんだから…』と
そう言えば長女もがんばろうって思ってくれるかなと考えてしまいました。
長女が登校できないと幼稚園へのお迎えができないので次女まで休むことになり、幼稚園大好きな次女がかわいそうで私の心に余裕がなくなってしまったことも原因です。
そして登校できない理由を聞き出そうとしてしまいました

長女、ごめんね🙏
特定の理由がなくても行きたくないことあるよね。
学校生活で不安を感じたり負荷がかかったりしてるんだよね。
分かっていたのにこのまま不登校になっちゃったらどうしようって不安になっちゃったんだよ
長女には言ってしまったことを謝り、学校に行っても行かなくても長女は長女だよ
どんな長女でも大好きだよ!と伝えました。
安心したのか先週の後半は登校しましたが、月曜日はどうなることやら

寝る前に行きたくないって言ってたし
登校しぶりは親のメンタルも思いっきり削ってきますね。
明日私が機嫌良くいられるようにアイス食べて寝ます
過去の登園渋りについて

