無
なぜ人が存在するのか。
なぜ地球が存在するのか。
なぜ宇宙が存在するのか。
なぜこの世があるのか。
不平等で辛いことばかりでそんなものがあるから悩んだりする人が出過ぎる。いいこともわずかにあるがその「わずか」のためにどれだけ苦しめばいいのか。
「死にたい」
そう思ったって何ら不思議でもない。無になることは素晴らしい。だが、それはなぜか許されない。「死んではいけない」「生きろ」が一般的な見方だろうか。非常に馬鹿げている。そもそも生きなければならないという義理がない。あったとしても人が勝手に作っただけ。
「死にたい」
「じゃあ死んでいいよ」っていう返しの方がいいかも。
作られた狭い世界でガチガチに縛られ足掻いてるだけの虚しい人生。はじめから無かった方が良かった。綺麗事は要らない。言葉で表すのはこれが限界だろう。「無」だと「世界」などの言葉は定義されないから矛盾は当然だけど
一番平等で幸福なことそれは
幸福すら存在しないひたすら「無」の世界
すべてが消滅すればいい。ただそれだけ。それが一番いい。そんなことすら考えられない。誰も…ね。
無に戻るのは素晴らしい。…ネガティブログらしいな。
季節外れのそば。馬鹿にするな。温かい部屋で食べるのはうまい。
