中崎町 すし きわ心 グ -20ページ目

中崎町 すし きわ心 グ

き 期せずして
わ 笑い声が
こ こだまする
こ この角まがった
ろ 路地裏で



治らない前提で説明を受けた 

taishoと私は深く暗い谷底に落ちてった、、、

暗闇の別名は絶望。 

しかし支援センターと出会いそれまで生きた心地がシナカッタのが生きた心地がスルに変わった。

センターの T さん。そのお嬢さんのことをこう語っている。

主治医が「医学では治らない」と言って見放してくれたからです。中途半端に期待を持たせるのではなく「なら自分でなんとかするしかない」と綴っている。治すと決めてから治癒力のこと薬、免疫学…etcを猛勉強されて娘さんの難病を克服したTさんにあやかってサポートしてもらっている。

その名は希望星



昨日ご来店のお客さま。お母さまが遠いヨーロッパからお孫さんEちゃんに会いに来日。ご家族のお住まいは神戸なのに母上来日の会食にわざわざきわ心を選んでくださった。Eちゃんが何度も「たいしょう たいしょう」と言ってくれた。包丁を使ってなめろうを作っていたら「トントン たいしょう ジョウズ!」と誉めてくれましたピンクハートtaishoはきわ心、最年少に誉めてもらったと。

その名は喜び。。。

 

私とtaishoは元気です。下がってもぜったい上がっていくのだー♪