暖炉から生まれる[GoldenFire]
[Golden Fire]は火のマジックと神秘さを体験させてくれます。
[Golden Fire]を体験するには色々な条件があります。
[Golden Fire]のエネルギー源は自然の「木」のみです。
[Golden Fire]は木から発生する大量の熱ネネルギーが高温で燃える時に
その輝き、暖かさ、神秘さ、そしてその真実の姿を見せてくれます。
暖炉の燃える温度が800~1200度の時にGolden Fire]は黄金色に輝き、
人を魅了させる火の神秘さとクリーン暖かさと心地よい雰囲気へ[World of
Golden Fire}へと誘って行きます。
高温で燃やせる暖炉は、天然石27億年前に誕生したソープストーンから
造られています。 その故郷はフインランドの奥地カレリアです。
[Golden Fire]の食べ物に好き嫌いはありません。 どんな木でも歓迎です。
[Golden Fire]から生まれるクリーンな熱には年齢27億才のソープストーン
の秘密がだんだんと明らかにされてきました。
ソープストーンから放熱される熱の正体は輻射率95%以上の遠赤外線
輻射熱でアレルギーもゼンソクも無縁な世界です。
高温燃焼を特徴とする[Golden Fie]はクリーン燃焼の結果、大気汚染を防止し
また木を燃やすことは自然のCO2サイクル構成の一部で、CO2増加には
なりません。
純金が黄金色に輝くような[Golden Fire]は冬が恋人でクリスマスには
美味しい[暖炉料理]とワインでお祝いいたします。
暖炉とひめ
明日10月23日とは
二十四節気の一つ「霜降」の10月23日は恒例の六甲山小学校のフインランド製暖炉 [BEA] の火入れ式がある。
我が家では三日ほど前から暦に関係なく同じフインラド・ソープストーン暖炉 [ANNE] に火を入れた。
「あったか~い」心地よさを楽しんでいるのが、ネコの [ひめ] である。
自分でなく自猫専用のイスに座り、あかあかと燃える火を堪能すること10分、その後はずっと寝ている。
[ひめ] の至福のとき・・・・・・・・私もひめになりたぁ~い。
