こんにちは

ゆうです。

 

今回は、

参考書との付き合い方

について、書いていきます。

 

勉強をする上で、

参考書は欠かせない存在です。

だから、

正しく参考書と付き合う

ことは大切なんです。

 

 

参考書を使う上で一番大切なこと

それは、

 

浮気をしないこと

 

です。

 

一番ダメなのは、

こっちの参考書にも

あっちの参考書にも

手を伸ばし、

浮気することです。

 

同じ科目でも、

参考書が違えば、

書いてあることが違います。

 

勉強方法についても、

参考書が違えば、

書いてあることが違ってきます。

 

参考書を使っていて、

成績があがらない時。

 

きっと、

違うことの書いてある

他の参考書を使いたくなるでしょう。

 

だめです。

 

同じものを使い続けてください。

 

 

あなたが

参考書を使っていて、

成績が上がらない時。

 

原因はあなたです。

その参考書の内容が、

100%頭に入っていないだけなのです。

 

もし一冊の参考書の内容が

頭に入っていたならば、

成績が上がらないなんて

ありえません。

 

言い訳は無用です。

これははっきりとした事実です。

 

そもそも参考書を作っている方達は、

内容を考える前に、

他の参考書を研究し尽くした上で、

内容を作っています。

 

ただの学生であるあなたが、

そんな人達の考えに

及ぶと思いますか?

 

ありえませんね。

 

だから、

浮気したくなる気持ちを抑えて

一冊の参考書を使いつづけましょう。

 

文句を言うのは、

中身が全部頭に入ってから。

 

もし今、

あなたの部屋に、

同じ科目の参考書が複数あるなら。

 

今すぐに

 

一冊を選んで、

他は全て捨ててください。

 

浮気の原因です。

 

また、

これから参考書を

購入する人は

その参考書を

 

一生使い続ける覚悟

 

で、買ってください。

 

間違っても、

試しに買ってみよう

なんて気持ちで買わないでください。