研修2日目終了。

部屋のベッドで横になりながら、彼のことを想って寂しさが募る…タイムリーに彼とやりとりができないショボーン今、彼に支えてもらいたい。でも、タイムリーに何かができるわけじゃない。国際遠距離恋愛の厳しさをひしひし感じてしまう。

現地時間のお昼や夕方頃、彼が寝る前にメッセージをくれているのは嬉しい。でも、私が見れるのは日本時間で夜になってから。研修中でまともに携帯を確認したり、レスすることができない。

私がレスしたりメッセージを送れるタイミングには、もちろんLはもう寝ている。


当たり前だった日々が変わる。この感覚、これからもっとハードになる予感の日常に慣れなきゃいけない。

でも、寂しさはどうやったって拭えないショボーンショボーンショボーンショボーンショボーン

タイムリーにやりとりがしたい。声が聞きたい。顔が見たい。言い出したらきりがない。今までの日々が当たり前になっていたから、余計に寂しさが増していることが自分でもわかるえーん

Lは意外と冷静でいれてるみたい。Lはいつも穏やかでおちついてて、大人だな…キョロキョロ