昨年末に古本屋で購入した、
シャルル・トリッテン 著「それからのハイジ」を読み終わりました。
今年は本をいろいろ読もうと思っていて、
そのきっかけというのが、
Youtubeチャンネルの「出版区」と「ほんタメ」。
あとは、
昨年叔母からもらって読んだ「赤と青のガウン」もかな。
📚
本好きYoutuberさんのお勧め本とかを、
リストアップして、
図書館で借りられる本は図書館で、
それ以外は古本屋とかで探そうと思っています。
ただ「それからのハイジ」を購入した古本屋さんは、
リストの本は1冊もなく、
店主さんの好みとかで選んでいるのか、
海外文学が多く、
日本の本でも知らないタイトルの本ばかり。
私が知らないだけとも考えられるんだけどね(^^;
でもだからこそ、
「それからのハイジ」に出会えたんだと思うのよね。
ブックオフとかとは違う、
こういう個人の古本屋さんでは、
リストとかではなく、
その日出会えるかもしれない本を見つける楽しみがあるようです。
