スポーツマンシップ、オリンピック精神を汚し、選手 応援者ともに自分達大人の欲をアピールしただけ。夢 希望 感動 子供達に与えられたんだろか?
正々堂々戦うことだけが、スポーツマンシップじゃない
礼に始まり礼に終わる ゲームが終われば握手しお互いの健闘を称えあい 同じスポーツを愛する 競技する仲間とし尊重しあう
見る側も素晴らしいプレーには尊敬 賞賛し拍手をおくる
それがスポーツマンシップ
肌の色 話す言葉 宗教 政治 住んでる国に関係なく スポーツを通じて、平和な世の中を築いていこう。
スポーツは単なる遊びではなく、スポーツを文化や教育に加えて活かし 身体 心 知性バランスの取れた優れた人を育てよう。
一生懸命頑張ることの喜び
お手本にしたいと思う優れた人との出会い
みんなが大事にしている決まりを守ること
それがオリンピズムの理想の人と社会
でオリンピックの精神
バドミントンで70回もラリーをし会場中が両チームに盛大な拍手を送る
負けた選手が元チームメイトの勝った選手におめでとうと 抱き合い健闘を称えあう
判定ミスで負けた選手のコールが自然と会場中から沸き起こり、ビデオ見直し、勝利
水泳始めて間もない水泳選手がゴールするまで選手も会場中も声援を送る
これが オリンピックだと思う。