はやくはやく卒業したい
この意味の分からないルールだらけの
意味の分からない世界を飛び出たい
何年間、この卒業を待ってたんだろう????
毎日過ぎた日々チェックして、新学期になったら夏になって夏になったらすぐ年末になって年末になったらすぐに学年が終わって
って思い続けて毎日過ごしてた
あまりにも色がなくて窮屈でたいくつでどんよりしてて息が詰まって
そんな日々だった
お世辞でも楽しかったきらきらしてたとは言えない
青春を感じたのはりさんちで騒いだときだけよ
振り返って完全に楽しかった!って感じることなんてわたしには存在しない(かった)
これからはあるよ!!!笑
わたしにとって例え着飾らなくても
シンプルでも雰囲気をだして、ひとと差をつけて、って大事
よくも悪くも差がなきゃ個人として存在してる異議がないと思うから
きっとわたしがすごしたポジション、他の誰でもいいってかんじ
みんな同じ格好して、同じかおして、同じ雰囲気で
気持ち悪い、異常事態だよ、
わたしにとっての中高はいったいなんだったんでしょう???・
温室→息が詰まる→哀しい
そんなぐあい