昨日のこと!
昨日は今日に掛けて泊まりがけで就職研修
午後からだったので、午前中はお買い物
10時半におうち
を出て、なんじゃ村へ
その次は、BULLDOGへ行きました。
BULLDOGは11時開店なので
超
ゆっくり歩いてました
そしたら、
「すみません。西郵便局はここから歩いて行けますか
」
『あぁ、結構あるかもしれません。』
「そうですか。久しぶりに歩こうと思ったんですけどね。」
『あぁ、そうなんですか
』
「あなた、あのタレントさんに雰囲気にてますよね?」
「あの...小倉優子。」
『あぁ、そうですか?』
「これから、お仕事ですか?」
『いぇ、これからちょっと買い物して学校行くんです。』
「あぁ、そうなんですか?学校ですか?」
「おいくつですか
17才くらい?」
『いえ、19です。』
「はぁ、もうそんなになるんですか
」
「もっと、若く見えますね
」
『あぁ、そうですか
』
「どんな学校ですか?」
『専門学校です。』
「専門学校と言ってもいろいろありますよね?タレントとか、」
『あぁ、調理です。』
「じゃぁ、大丈夫だ。」
「将来は、先生とかですか?」
『う
ん
カフェ学科なので、将来は自分でお店したい人達が多いんですよ!』
「それは、すごいですね!」
『はぁ、』
「私はですね、お金を貯めてるんですよ。もうとにかくお金がいっぱいほしいんです。」
『そうなんですか。』
「お買い物というのは、どちらですか?」
『ここです。』
「では、ごゆっくりどうぞ。」
『はい。失礼します。』
....長かった...
でも、11時丁度よくなった。
友達の誕生日プレゼントを買いに来たけど
何にしようかな
お菓子の詰め合わせ的なものにしようと思ったんだけど、
アンパンマンのならあるけど、こんなんじゃ怒られるかな

どうしよう
やっぱ、手作りにしようかな
そぉ思ってプラプラしてると、
通路側から、
「あ!」
って声が
さっきのおじさん
『あぁ
』
「いやぁ、私がここへきたのはですね、まだあなたがここにいるかなと思ったんですよ」
『あぁ、そうなんですか?』
「今、郵便局に行ってこれを作ってきたんです。」
『へぇ、そうなんですか。』
「あなた、こういうの持ってますか?」
『あぁ、持ってないです!』
「こういうカード持っていた方がいいですよ。」
『そうですか。』
「私、あなた気に入ったからもしお店出すときお金貸しますよ?」
『あぁ、そうですか?ありがとうございます。』
「なので、私あなたの番号は聞きませんけど
私の番号教えるんで、お店出すとき連絡下さい。」
『あぁ、はい。』
「えーと、自分の番号出すのはどうすればいいんだ?」
『機能押して、』
「機能、これですよね?」
『あぁ、それ
chですね。機能はこっちですね。』
「あぁ、こっちですか?あ!出た。これです。」
『あぁ、はい。ありがとうございます。』
登録するふりをする。
「できました?」
『はい。』
「今、ケイタイ鳴らしたら番号交換出来ますよ!」
『それは、ちょっと
』
「ダメですよね
」
「私、名前はさっきのカードに書いてあるんだ。」
『はい。』
「あなたの名前聞いてもよろしいですか?」
『〇〇と申します。』
苗字
「〇〇??」
『ゆいです。』
「ゆみさん?」
『はい。』
「由来の由に、美しいですか?」
『はい。』
「では、お店だすのは2年後ですかね?」
『う
ん
』
「じゃぁ、また
」
時間がヤバイ

でも、今出てまたあったらやだしなぁ
と...プラプラしてたら
ふと、ねこちゃんのMyボトルが
結局自分の買い物をしてしまいました。

午後からだったので、午前中はお買い物

10時半におうち
を出て、なんじゃ村へ
その次は、BULLDOGへ行きました。
BULLDOGは11時開店なので

超
ゆっくり歩いてました
そしたら、
「すみません。西郵便局はここから歩いて行けますか
」『あぁ、結構あるかもしれません。』
「そうですか。久しぶりに歩こうと思ったんですけどね。」
『あぁ、そうなんですか
』「あなた、あのタレントさんに雰囲気にてますよね?」
「あの...小倉優子。」
『あぁ、そうですか?』
「これから、お仕事ですか?」
『いぇ、これからちょっと買い物して学校行くんです。』
「あぁ、そうなんですか?学校ですか?」
「おいくつですか
17才くらい?」『いえ、19です。』
「はぁ、もうそんなになるんですか
」「もっと、若く見えますね
」『あぁ、そうですか
』「どんな学校ですか?」
『専門学校です。』
「専門学校と言ってもいろいろありますよね?タレントとか、」
『あぁ、調理です。』
「じゃぁ、大丈夫だ。」
「将来は、先生とかですか?」
『う
ん
カフェ学科なので、将来は自分でお店したい人達が多いんですよ!』「それは、すごいですね!」
『はぁ、』
「私はですね、お金を貯めてるんですよ。もうとにかくお金がいっぱいほしいんです。」
『そうなんですか。』
「お買い物というのは、どちらですか?」
『ここです。』
「では、ごゆっくりどうぞ。」
『はい。失礼します。』
....長かった...

でも、11時丁度よくなった。
友達の誕生日プレゼントを買いに来たけど

何にしようかな

お菓子の詰め合わせ的なものにしようと思ったんだけど、
アンパンマンのならあるけど、こんなんじゃ怒られるかな


どうしよう

やっぱ、手作りにしようかな

そぉ思ってプラプラしてると、
通路側から、
「あ!」
って声が

さっきのおじさん

『あぁ
』「いやぁ、私がここへきたのはですね、まだあなたがここにいるかなと思ったんですよ」
『あぁ、そうなんですか?』
「今、郵便局に行ってこれを作ってきたんです。」
『へぇ、そうなんですか。』
「あなた、こういうの持ってますか?」
『あぁ、持ってないです!』
「こういうカード持っていた方がいいですよ。」
『そうですか。』
「私、あなた気に入ったからもしお店出すときお金貸しますよ?」
『あぁ、そうですか?ありがとうございます。』
「なので、私あなたの番号は聞きませんけど
私の番号教えるんで、お店出すとき連絡下さい。」『あぁ、はい。』
「えーと、自分の番号出すのはどうすればいいんだ?」
『機能押して、』
「機能、これですよね?」
『あぁ、それ
chですね。機能はこっちですね。』「あぁ、こっちですか?あ!出た。これです。」
『あぁ、はい。ありがとうございます。』
登録するふりをする。
「できました?」
『はい。』
「今、ケイタイ鳴らしたら番号交換出来ますよ!」
『それは、ちょっと
』「ダメですよね
」「私、名前はさっきのカードに書いてあるんだ。」
『はい。』
「あなたの名前聞いてもよろしいですか?」
『〇〇と申します。』
苗字
「〇〇??」
『ゆいです。』
「ゆみさん?」
『はい。』
「由来の由に、美しいですか?」
『はい。』
「では、お店だすのは2年後ですかね?」
『う
ん
』「じゃぁ、また
」時間がヤバイ


でも、今出てまたあったらやだしなぁ

と...プラプラしてたら

ふと、ねこちゃんのMyボトルが

結局自分の買い物をしてしまいました。
ィロィロ
~さっきのィロィロな部分~
『〇〇です!お願いしますっ!』
「ここって年中無休
」
チケット見ながら...
『えーと、ちょっとわかんないです
』
「あぁ、君これ配るだけのバイト
」
『はい
そうです
』
あれ?こんなにはっきり言っちゃってよかったかな
まぁ、でもホントのことだしいっか
「すみません!」
『はい?』
「ここら辺で子ども連れの3人迷子いませんでした?」
『あぁ、さっきまでいました。』
「どっち行きました?」
『えーと、ここら辺グルグル
してたんで
』
「ついさっきですか?」
『えーと、結構たっちゃったかな
30分クライたっちゃったかも
』
「あぁ、30分かぁ
ありがとうございました。」
『いえ、』
『〇〇です。お願いします!』
「これ何
これもってると特するの?」
『えーと、たぶん
1グループ全員に一杯無料です。』
「へぇ、おねえさん一緒だったら飲んでもいいかなぁ
」
『あはは、』
飲めねーし
飲まねーし
「じゃ、気が向いたら行くよ!」
『ありがとうございます!』
勝手にしてください。
『〇〇です。お願いします!』
「う
ん
かわいい、かわいい
」
チケットを差し出すと
「うん。大丈夫大丈夫
」
何がやねん
『ありがとうございます。』
「〇〇です。お願いします!」
「ふぅん!これどこなの?」
『あっちです!』
アバウト過ぎ
でも、ここから見えるし!
「これ1人でも大丈夫
」
『えー、だい..じょうぶですよ!』
ホントか
大丈夫なのか?まぁ、1人で行っても大丈夫は大丈夫だけど
「じゃぁ、ここ連れてってくれる?」
はぁ!?だから、あそこだって言ったじゃん

『はい!』
「君も一緒に飲めるの?」
『いえ、私はこれ配るお仕事なんで!』
「あぁ、そっか!今いくつ?」
『19です。』
「へぇ、お父さんいくつ?」
『えーと、わかんない
たぶん50クライ
』
「じゃぁ、おれお父さんに近いんだ。」
『ほぉ
そうですかぁ
』
だから、なに??
「毎日配ってんの?」
『いや、今日だけです。』
「よかったね?お客さん。捕まって、今日なんて誰も捕まらないでしょう?」
別にそぉいうバイトじゃねーし
『はぁ、』
「普段はお店入ったりするの?」
『いえ、』
『あ!じゃぁ、こちらになります。』
「うん。ありがとう。」
手を差し出す。
??握手
なぜ
まっ、いっか
所定の位置に戻って配り始める。
しばらくして、
またあの人が
「ダメだって!」
『あぁ、そうですか。すみません。』
「ひとりじゃダメなんだって!」
『じゃぁ、また今度、』
なんて言おう??
またまた、握手
なぜ
「君、どこから来たの?」
どぉいう意味で聞いてんだ?
『えーと、』
学校言おうか?町を言おうか?
「新潟?」
『あぁ、はい。』
当たり前じゃね?
まぁ、こんな感じかな
印象に残ってるのは、こんな感じ
いろんな人がいますねぇ
次はまた11日にあるので、またがんばろぉ

『〇〇です!お願いしますっ!』
「ここって年中無休
」チケット見ながら...
『えーと、ちょっとわかんないです
』「あぁ、君これ配るだけのバイト
」『はい
そうです
』あれ?こんなにはっきり言っちゃってよかったかな
まぁ、でもホントのことだしいっか
「すみません!」
『はい?』
「ここら辺で子ども連れの3人迷子いませんでした?」
『あぁ、さっきまでいました。』
「どっち行きました?」
『えーと、ここら辺グルグル
してたんで
』「ついさっきですか?」
『えーと、結構たっちゃったかな
30分クライたっちゃったかも
』「あぁ、30分かぁ
ありがとうございました。」『いえ、』
『〇〇です。お願いします!』
「これ何
これもってると特するの?」『えーと、たぶん
1グループ全員に一杯無料です。』「へぇ、おねえさん一緒だったら飲んでもいいかなぁ
」『あはは、』
飲めねーし
飲まねーし
「じゃ、気が向いたら行くよ!」
『ありがとうございます!』
勝手にしてください。
『〇〇です。お願いします!』
「う
ん
かわいい、かわいい
」チケットを差し出すと

「うん。大丈夫大丈夫
」何がやねん

『ありがとうございます。』
「〇〇です。お願いします!」
「ふぅん!これどこなの?」
『あっちです!』
アバウト過ぎ
でも、ここから見えるし!「これ1人でも大丈夫
」『えー、だい..じょうぶですよ!』
ホントか
大丈夫なのか?まぁ、1人で行っても大丈夫は大丈夫だけど
「じゃぁ、ここ連れてってくれる?」
はぁ!?だから、あそこだって言ったじゃん


『はい!』
「君も一緒に飲めるの?」
『いえ、私はこれ配るお仕事なんで!』
「あぁ、そっか!今いくつ?」
『19です。』
「へぇ、お父さんいくつ?」
『えーと、わかんない
たぶん50クライ
』「じゃぁ、おれお父さんに近いんだ。」
『ほぉ
そうですかぁ
』だから、なに??
「毎日配ってんの?」
『いや、今日だけです。』
「よかったね?お客さん。捕まって、今日なんて誰も捕まらないでしょう?」
別にそぉいうバイトじゃねーし

『はぁ、』
「普段はお店入ったりするの?」
『いえ、』
『あ!じゃぁ、こちらになります。』
「うん。ありがとう。」
手を差し出す。
??握手

なぜ

まっ、いっか

所定の位置に戻って配り始める。
しばらくして、
またあの人が

「ダメだって!」
『あぁ、そうですか。すみません。』
「ひとりじゃダメなんだって!」
『じゃぁ、また今度、』
なんて言おう??
またまた、握手

なぜ

「君、どこから来たの?」
どぉいう意味で聞いてんだ?
『えーと、』
学校言おうか?町を言おうか?
「新潟?」
『あぁ、はい。』
当たり前じゃね?
まぁ、こんな感じかな

印象に残ってるのは、こんな感じ

いろんな人がいますねぇ

次はまた11日にあるので、またがんばろぉ


無事終了!
居酒屋のサンプル配りのバイト
無事終了致しました
なるようになりました
なかなか受け取ってもらえないときは、へこむねぇ
でも、まるっきし無視ではないからよかった
19:30過ぎた頃から人が若干増えてきて
たぶん...酔っぱらってる人とかもいて
必要に握手してきたりとか
他にもィロィロあったけど

まぁ、無事に終わってよかったよかった
明日からは泊まりで
就職のなんちゃらがあるのだよ
がんばろぉ


無事終了致しました

なるようになりました

なかなか受け取ってもらえないときは、へこむねぇ

でも、まるっきし無視ではないからよかった

19:30過ぎた頃から人が若干増えてきて

たぶん...酔っぱらってる人とかもいて

必要に握手してきたりとか

他にもィロィロあったけど


まぁ、無事に終わってよかったよかった

明日からは泊まりで

就職のなんちゃらがあるのだよ

がんばろぉ

