☆埋没法経過ブログ☆ミランダ編

☆埋没法経過ブログ☆ミランダ編

埋没法により二重になった経過を載せていきます

※一重から二重にするには、埋没法か切開法がありますが、埋没法にすることにした経過や手術の様子など載せていきます(^^)一人にでもお役に立てればと思い載せて行くことにしました。

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手術後の腫れるか腫れないかもすごく気になるところですよねDASH!
先生にそのことも聞いてみたのですが、理由としては…
☆手術の方法が1つ。挙筋法などは割と腫れるような。(もちろん手術1つ1つにメリット・デメリットがあります)
☆次に、糸を強く結ぶかどうか。
埋没の糸を強く結ぶと取れにくい・緩みにくいということになるかと思いますが、その分瞼の循環不良が起き、何ヶ月もガチャピン状態となるようです。
☆次に、幅を広くする
幅を広くすることで、狭い幅を作った場合より、瞼にかかる負担も増えるため、取れにくくするために強く結ぶことになる。⇒腫れる!
☆次に、体質。
これだけではないかもしれませんが、言えることは、緩く結び、狭い幅で埋没すれば、あまり腫れないといえますが、その分緩みやすく、取れやすい。
逆に強く結び、ほどほどの幅にすれば少しは取れにくい、が、腫れる。
どちみち、ある程度は腫れます!

あと、先生曰く、取れる取れないは確率で表すので、だいたい3年でラインが消失する確率は15% !!
100人埋没法で手術すれば、3年で15人は取れてしまうという確率らしいです。

ラインが何十年も取れないという人がいますが、それはアイプチなどで、ある程度くせがつく人や、元々浅い二重の人などの場合、糸で二重をキープしているわけではなく、埋没法で作ったラインが瘢痕となり、二重をキープしている状態らしいです。

そういう人以外は、いずれ取れちゃうということですねあせる
私の場合も、いずれ外れてしまうか、緩んでしまうんです…しょぼん


あと、先生が言っていたのは、各クリニックで取れない方法とか独自の結び方などありますが、全ては宣伝であり、取れないといえる方法があれば、みんなその方法でしてる!!とのことです汗
それもそうだ合格