勝手で気ままなぶろぐさん -19ページ目
昨日は弱くても勝てますを
録画で見たわけですが。
なかなかですね。
深いですね。
プライドと意固地は違うそうで。
最近では専ら
テニヌの曲を聴いております。
ほんとミュもキャラソンも
やたら元気出ます。
ただ前を向くだけでなく
ちゃんと1度は負けるのですよ。
負けを認めるのですよ。
そこからの
軌跡であり
奇跡があるのですよ。
プレイスタイルを
変えてはいけないだとか。
となるともう
どうすればいいのか
わからないですよね。
最低限残すものは
なんでしょう。
すると私には
ほとんど何も残りませんが
どうすればいいでしょうかね。
究極
自分がいればいいです。
存在してるだけでいいです、究極。
では。
周りがどんどん
ハタチになっていきます。
私も数ヶ月後には
同じ境遇に立つのです。
20歳になったら
もっと落ち着いていて(色んな意味で)
きらきらお淑やかに
なっている予定でした。
でもそれはきっと
今の自分ではなれません。
まだまだなれないですきっと。
私の言うきらきらは
ひらひらではありません。
内なる魅力
ってやつですかね。
一見トゲトゲに見えても
どきどきすること
最近よくあるのです。
それはきっとその中に
何か惹くものがあるからなのでしょう。
そのときの自分がどきどきするもの
追い求めていたいです。
自らがきらきらを
発信できるかはわかりませんが
どきどきを追うときの自分は
きらきらしているはずです。
どうしようもなくて
言葉にできない気持ちは
忘れることも捨てることも
できないから
ひたすら持ち続けるしかないのですね。
だから他のことを捨てます。
何を捨てましょうかね。
きっとプライドを捨てるのが
1番だと思いますね。
ただ自分のプライドが
どこにあるのかわかりません。
この瞬間でひとつ思いつきました。
ブランド。笑
とらわれがちなので。
自らをも苦しめますし。
既にあるものは有難く
このまま使わせていただきますが
これからはあまり考えずに。
残すものは
自分の感性及び気持ち。
このふたつの言葉の中には
コンテンツがたくさんです。
例えば自分のなりたい像だとか。
抽象的な言葉
あまり良くないかもですね。
具体的なものも
授業の間にでも
決めてみましょうか。
では。
今日は大学であおいちゃんに
可愛いって言われたので
嬉しくて普通に照れました。
おしゃれなお友達に
可愛いって言われるのは
なんとも嬉しいです。
しかもそれが
自分の好きなお洋服を着ているときだと
一段と嬉しいものです。
ふんわりと。
ちなみに
今日のコーデのテーマは
瀬戸が着ていたら可愛い
であろうと思う服。
くどいですが
瀬戸が着ている服は
私服もスタイリストさんのも
好きなのです。
ふーわふーわ。
結局のところ
今の自分は
どうしたいのかわからないのです。
ぜーんぶ見据える遠くが遠すぎて
間をどう埋めるかがわかりません。
道は私の後ろにできるのです。
ゴールに行き着くまでに
道はいくつもあっていいと思うと同時に
行き着く道は歩いているうちに
できてくるのではないかと。
山と同じですね。
では。

