









北山 宏光くん 31歳のお誕生日
おめでとうございます











とっても三十路超えには見えない

みっくんの魅力
と言えば…先輩女子会をも盛り上げちゃう軽快で巧みなトーク力










コミュニケーション力の高さ


この時のみっくん、ことさらにカッコ良くて…印象的。
藤北『証』ドキュメント
この時に太ちゃんが使用しているギターは、みっくんからのプレゼント。太ちゃん、数年前にドラマでギターを触って以来、ほぼ初心者。約2ヶ月ほどの猛練習を経ての披露。
新たな1ページがここから始まる。
何年後か分からないけど、あの曲から始まったと言われる曲にしたい。
会場は2人のメンカラ、赤とピンクに染まる。
今もこんなに 僕を埋め尽くしている
この想い 色褪せずに香る
柔らかい風が 胸の中を舞うように
いつもそうだろ 肩を寄せ合いながら
歩いてきた その髪を頬に感じて
共に泣き笑って 時にぶつけ合いながら
流れる雲に未来を描いて
君と重ねた手を かざして…
(中略)
1人で 悲しみに埋もれながら
泣くしかない日々が この先訪れるかも
そんな時 共に笑った日々の記憶が
背中を押せるかな
みっくんがスケジュールを書き込んでいるのを知っていたので、手帳カバーをプレゼントすることに。
結成当時から考えると、2人で色々とやらせてもらってた。歌もそうだし、喋りもそうだし、お芝居もそうだし…でも俺らはただ与えられたものを一生懸命やるって言う…何か本当に…いっしょに頑張ってきた、かな…今も継続ですけど。
太ちゃんにとって、みっくんとは。
年を重ねたり、経験を重ねると、攻め方はどんどん変わるじゃないですか。それもひとつ幅になってるんじゃないかな、と思うんですけど。
わちゃわちゃしないですよね…でも何かお互いそれが心地よい距離感と言うか…仲悪いんじゃないかとかよく言われますけど、そういうことではない。ファンの皆さんには心配かけちゃうこともありますよね。あんまり2人で喋ってるとこ見れない…見せないと言うか…何かそういうとこありますかね。ホント心地良い距離感で…男同士、喋んないけど、伝えあってる。
Jr.の頃…写真よく撮ってて、実家の部屋に貼ってあるんだけど、それを見ると結構あの時、何も気を使わなくって…服装とか髪型とか言葉遣いとか…でも楽しかったですよね。
まぁそうだなぁ節目の誕生日じゃないですか。やっぱり勝手ながら、俺がやるべきかなと思ったし…
2人でどうする?って考えなきゃいけない時も来るだろうから、その時は昔を思い出しつつ、今の感覚で考えていけたらなって。高みを目指していけたらなと思います。
サクラヒラリ後のペンラ演出にて…
『ヒロミツ オメデトウ』の文字。



や、あのまぁ節目なんで、全部で3つのプレゼントをしようかなと
でもこれ…あれだね。ちょっとこれは後で…開けよう。
全てを見れると思ったら、大間違いだからな!
なぜなら俺たちは、アイドルだからね〜!
(サプライズ)びっくりしましたね〜。全部知らない知らない!
(チラッと中を見て)白い箱っすね!白い箱と黒い箱。情報はそこまでです!
お、何…手帳?メッセージ入りか…
何だよ〜ありがたいねぇ…
以下、『裸の時代』みっくんインタビュー記事。
キスマイは、藤ヶ谷くんとふたりで引っ張ってきたイメージがあるよね。
ずっといっしょだからね。俺と藤ヶ谷はずっと、『できる?』って聞かれて、『できません』って言ったこと、いちどもない。いろんなことをふたりで乗り越えてきた。だから、なんか言葉はいらなくて。心折れてるなってときとか、すごくわかる、あいつ。改めて思うけど、あいちいてよかったよ。今は、ほかのメンバーもいるし、つかず離れずみたいな、ホントいい距離感だけど。あいついなきゃ俺はいないし、俺がいなきゃあいつはいないしね
ーこれからも、やはり2人のトップあってこそのキスマイだと、私は思っています。
だから、みっくん。これからも太ちゃんのこと、キスマイのこと、どうかよろしくね。
みっくんの益々のご活躍と、笑顔溢れる1年になりますよう祈っております





最後までお付き合いいただき、ありがとうございました
















みっくんB.D.サプライズ企画
バースデーケーキ、デコレーション用の写真選びから発注、そして…


















