【27日目(321日目)】
明日に備えて、会話の話題や流れを考えてる。
考え方としては、話題の大カテゴリーに対して小カテゴリーで深掘りを行い、小カテゴリーから別の大カテゴリーに話題を変えれるように、大カテゴリーと小カテゴリーの洗い出し、大カテゴリーと小カテゴリーの順番をメモに書き出してる。
やってることがほぼ仕事なんだよなー。
例えば、仕事という大カテゴリーに対して、勤務形態、残業の有無といった小カテゴリーで深掘りを行う。
仕事が忙しいなら「それだけ忙しいと趣味の時間を取るのは大変では?」みたいな感じで、仕事の小カテゴリーから趣味の大カテゴリーに話題を転換する小カテゴリーを出して、そこから、趣味の小カテゴリーを消化する。
趣味の小カテゴリーの最後でまた別の大カテゴリーに転換するみたいなイメージ。
話題を変えるための小カテゴリーを当日考えながら出すのは難しい。Mさんのお見合いの時も話題は色々考えたけど、話題を転換するための小カテゴリーをあまり考えてなかった。そのせいで、話題転換がぎこちなく、変な沈黙が生まれてしまった。ここが敗因やったな。昔は出来てたはずなのに、人と会話する力が衰えたのか、パッと出てこない。
そこの反省を活かして、よく行くエリア、好きな食べ物、仕事のようなよくある話を消化してから、趣味の話に入って、趣味の中でも普通の趣味からオタ趣味の話に繋いで、最後は軽い結婚観の話で締める流れになるよう考え中。
問題は時間かな。理想はよくある話で25分、趣味で30分、結婚観で5分くらいかな?
他の奴との差別化って意味で趣味の時間はもっと取っても良いかもしんない。よくある話は誰に対してでも出来るが、趣味の話は出来るやつ少ないと思うし、自分の尖ってるところをもっと押し出す説はある。
ただ、話しててどれくらいの時間になるかが全然分からん。1時間で足りないのか、それとも1時間かからず終わるのか。これはもう出たとこ勝負かな。