亡國覚醒カタルシス 歌詞
こういう曲好き///
なんかヤバイ┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ
歌詞↓
嘆キノ壁ハ 積ミ上ゲラレテ
愚カノ神ハ 奉(たてまつ)ラレル
生きるは毒杯 杞憂(きゆう)の苦しみを
飲み干す術を誰が授けよう
太陽に棲(す)むと云う賢者の鷲
羽搏きだけが谺(こだま)する
この双つの眸(め)に宿った
闇と光 その何方(どっち)で
僕は未来(あした)を
見つめるべきなのだろう
渇き切った瓦礫の街
点と線を繋ぎ合わせ
意味など無い事ばかり
溢れてゆく
炎のごとき孤独
抱く體(からだ) 鎮めては
暗渠(あんきょ)へと滴ってく雫
掲げる毒杯 この生は満ちても
焦がれる死の夢は流れ着く
砦に喰い込む爪 孤高の鷲
羽搏きだけが舞い上がる
あの蒼穹(そうきゅう)に
磔刑(たっけい)にしてくれたまえ
天と地が結ぶ場所に僕は立つ
花実のような記憶たちは
焼かれ爛(ただ)れ抜け殻だけ
あの日の魂は
何処へ行ったのだろう
冷たい膚(はだ) 寄せて触れて
胸の傷と傷を合わせ
再び辿るべき地図
ここに刻む
世界は見えぬ翼
その黒影(かげ)に隠された
純白の一羽(ひとはね) 射止めよ
生きるは祝杯 口移しの快楽(けらく)
渇く嗤(わら)いも息も絶え絶えに
まぐわいあう慰みの掌に
虚しさだけが脹らんで
ああ玉砕と美しく散りゆくならば
恍惚の先にはまだ君が居る
嘆キハ壁ハ 突キ崩サレテ
愚カノ民ハ 鏖(みなごろ)サレル
生きるは毒杯 愛する哀しみを
飲み干す術を誰が授けよう
月下に眠ると云う静かの鷲
啼(な)き声だけが舞い降りて
掲げる祝杯 わが生は満ちても
果敢(はか)ない死の遊戯は果てもなく
砦に喰い込む爪 孤高の鷲
羽搏きだけが舞い上がる
あの蒼穹(そうきゅう)に
磔刑(たっけい)にしてくれたまえ
罪と罰を生む時代(とき)を僕は視る
マクロスF 『星間飛行』
歌詞↓
水面が揺らぐ
風の輪が拡がる
触れ合った指先の
青い電流
見つめあうだけで
孤独な加速度が
一瞬に砕け散る
あなたが好きよ
透明な真珠のように
宙に浮く涙
悲劇だってかまわない
あなたと生きたい
キラッ!
流星にまたがって
あなたに急降下 ah ah
濃紺の星空に
私たち花火みたい
心が光の矢を放つ
会話などなしに
内側に潜って
考えが読み取れる
不思議な夜
あなたの名 呪文みたいに
無限のリピート
憎らしくて手の甲に
爪をたててみる
キラッ!
身体ごと透き通り
絵のように漂う uh uh
けし粒の生命でも
私たち瞬いてる
魂に銀河 雪崩てく
流星にまたがって
あなたは急上昇 oh oh
濃紺の星空に
私たち花火みたい
心が光の矢を放つ
けし粒の命でも
私たち瞬いてる
魂に銀河 雪崩てく
魂に銀河 雪崩てく
「11eyes-罪と罰と贖いの少女-」オープニングテーマ 『Lunatic Tears』
歌詞↓
赤き夜に 堕ちて
刹那に散りゆく 運命 キミは何を望む?
No way to get out one way
逃げるための 術もなく
ただ 立ち向かうだけ
I wanna see your heart
夢と現実の間 過去と未来の挟間
矛盾だらけの世界 彷徨い続けてた
儚きキミの願よ
幾つもの鼓動が 生まれ変わり
悲しみにも よく似た
キミの嘆き聞こえ 叫びだす炎
黒き月が迫り
赤く燃えゆく空が
贖い告げても
Can't stop believe in your eyes
その未来を 掴むまで
戦い続けたい
I gonna find your lights
失われた言葉だけ 胸に綴り刻んだ
偽りの楽園に 別れを告げていた
優しきキミの 願いよ
月灯り導き 照らし出され
喜びにも よく似た
キミの祈り届き 溢れ出す涙
赤き夜に浮かぶ
漆黒の月が 世界の
終焉(おわり)を告げても
No way to get out one way
胸の奥に 潜む闇
この剣で切り裂いて
I wanna take your scars
重なる魂よ
瞳に映る真実(リアル)
変わりゆく世界に
Can't stop blieve in your eyes
終わることのない悲劇 この命を捧げ
赤き夜に堕ちて
刹那に散りゆく運命 キミは何を望む?
No way to get out one way
逃げるための 術もなく
ただ立ち向かうだけ
I wanna see your heart
No way to get out one way
Inside of you,my tears
