ご無沙汰してしまいました~
更新が遅くなりました…時間も遅くなってしまいました・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
今回は…この間の続き、薫さんの2通目を紹介します。
〔S-VIP会員〕薫

プロフィール
名 前 〔S-VIP会員〕薫
年 齢 37歳
仕 事 株式会社社長
趣 味 アウトドア
身 長 183
住 居 水戸市
年 収 11億
希 望 内面重視の関係
今日は俺のばあちゃんについて書いてみる。
俺のばあちゃんは父方のばあちゃんで、母方の親戚一同はよく知らない。
初めにも話したが、ばあちゃんは自分の生まれたところで暮らしたいと言って俺とは住んでくれなかった(笑)何度も一緒に住もうと話したが、薫は薫の好きなように、好きなものを食べて、好きなことをして、好きな人と居なさい、そしてその人の為に仕事頑張りなさい。と言われた。
俺はばあちゃんに会うのが楽しみだった。

大好きなばあちゃんの手

小さい頃に親父とばあちゃんと三人で家族旅行に行くことがあった。
俺の母親はばあちゃんだったから俺はばあちゃんに甘えてばっかりだって、よく親父が言ってた。
子供の頃からスポーツ少年だった俺は、中学の頃に親父が熱狂的に好きだったF-1レーサーに憧れてレーシングドライバーを目指すようになった。
その頃の俺は親父の真似ばかり。
何でも親父のやること言う事が全て正しいと思ってた。
ばあちゃんが作ってくれた干し柿、ガキの頃よく食べてた。

ばあちゃんちに飾ってあった俺の写真(笑)この頃から車が好きだったらしい。

親父が亡くなった時も、ばあちゃんが亡くなった時も、俺は不思議で不思議で仕方なかった。
死って何だろう。
死ぬとどうなるんだろう、小さい頃に見た丹波哲郎の『死んだらどうなる』って映画?そんなの見た気がするけど、本当にあんな風になるのか?魂は残るって言うけど、目に見えないものの事を理解するのは難しい。
だけどきっとあるんだろう…今ばあちゃんや親父は何してるんだろう、俺を遠くから見てるのか?だとしたら悲しんでも仕方のない事なのか?だけど涙が溢れてくるのはなぜだろう…って、みんなそう思うのかな…
ばあちゃんに買ってあげた手押しの車

俺はばあちゃんちにあったものを全部自宅に持ち帰った。
ばあちゃんが住んでいた家は、わりと高台の見晴らしのいいところにあった。
今その家は、俺が疲れた時に足を運ぶ別荘みたいな感じで、古い部分だけをリフォームして使っているんだ。
近所のおじちゃんやおばちゃんとは顔見知りだから、たまに行くとご飯をご馳走してくれる。
それが目当てだったりもするんだけどな(笑)
これは会社に沢山あるお菓子

俺はガキの頃、沢山のお菓子が食べたい!っていつも言ってたんだ(笑)
今考えたら笑えるんだけどな(笑)
それで大人になったらやっぱり大人買い?その特権を楽しむべく、会社の休憩室には自由に食べていい社員用のお菓子を常備している。
懐かしい駄菓子も沢山あるし、遊びに来たら自由に食べてお茶でも飲んで帰ってくれよ(笑)
ということでした。
2通目はおばあちゃんの話で、同情買い?
誰のばあちゃんの写真だよ!
まったく…ばあちゃんを出してくるとは・・・
こんな話に騙されるか~\(*`∧´)/
今回は…薫さんの2通目でした~
次回は3通目を紹介しま~す。
明日からまた一週間仕事ですね~(もう今日からですけど)
皆さんもお仕事ガンバって下さいね。
今回はこの辺で…
写真の方…勝手に使ってごめんなさい。
更新が遅くなりました…時間も遅くなってしまいました・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
今回は…この間の続き、薫さんの2通目を紹介します。
〔S-VIP会員〕薫

プロフィール
名 前 〔S-VIP会員〕薫
年 齢 37歳
仕 事 株式会社社長
趣 味 アウトドア
身 長 183
住 居 水戸市
年 収 11億
希 望 内面重視の関係
今日は俺のばあちゃんについて書いてみる。
俺のばあちゃんは父方のばあちゃんで、母方の親戚一同はよく知らない。
初めにも話したが、ばあちゃんは自分の生まれたところで暮らしたいと言って俺とは住んでくれなかった(笑)何度も一緒に住もうと話したが、薫は薫の好きなように、好きなものを食べて、好きなことをして、好きな人と居なさい、そしてその人の為に仕事頑張りなさい。と言われた。
俺はばあちゃんに会うのが楽しみだった。

大好きなばあちゃんの手

小さい頃に親父とばあちゃんと三人で家族旅行に行くことがあった。
俺の母親はばあちゃんだったから俺はばあちゃんに甘えてばっかりだって、よく親父が言ってた。
子供の頃からスポーツ少年だった俺は、中学の頃に親父が熱狂的に好きだったF-1レーサーに憧れてレーシングドライバーを目指すようになった。
その頃の俺は親父の真似ばかり。
何でも親父のやること言う事が全て正しいと思ってた。
ばあちゃんが作ってくれた干し柿、ガキの頃よく食べてた。

ばあちゃんちに飾ってあった俺の写真(笑)この頃から車が好きだったらしい。

親父が亡くなった時も、ばあちゃんが亡くなった時も、俺は不思議で不思議で仕方なかった。
死って何だろう。
死ぬとどうなるんだろう、小さい頃に見た丹波哲郎の『死んだらどうなる』って映画?そんなの見た気がするけど、本当にあんな風になるのか?魂は残るって言うけど、目に見えないものの事を理解するのは難しい。
だけどきっとあるんだろう…今ばあちゃんや親父は何してるんだろう、俺を遠くから見てるのか?だとしたら悲しんでも仕方のない事なのか?だけど涙が溢れてくるのはなぜだろう…って、みんなそう思うのかな…
ばあちゃんに買ってあげた手押しの車

俺はばあちゃんちにあったものを全部自宅に持ち帰った。
ばあちゃんが住んでいた家は、わりと高台の見晴らしのいいところにあった。
今その家は、俺が疲れた時に足を運ぶ別荘みたいな感じで、古い部分だけをリフォームして使っているんだ。
近所のおじちゃんやおばちゃんとは顔見知りだから、たまに行くとご飯をご馳走してくれる。
それが目当てだったりもするんだけどな(笑)
これは会社に沢山あるお菓子

俺はガキの頃、沢山のお菓子が食べたい!っていつも言ってたんだ(笑)
今考えたら笑えるんだけどな(笑)
それで大人になったらやっぱり大人買い?その特権を楽しむべく、会社の休憩室には自由に食べていい社員用のお菓子を常備している。
懐かしい駄菓子も沢山あるし、遊びに来たら自由に食べてお茶でも飲んで帰ってくれよ(笑)
ということでした。
2通目はおばあちゃんの話で、同情買い?
誰のばあちゃんの写真だよ!
まったく…ばあちゃんを出してくるとは・・・
こんな話に騙されるか~\(*`∧´)/
今回は…薫さんの2通目でした~
次回は3通目を紹介しま~す。
明日からまた一週間仕事ですね~(もう今日からですけど)
皆さんもお仕事ガンバって下さいね。
今回はこの辺で…
写真の方…勝手に使ってごめんなさい。