ぷちの猫日記♪

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日々の猫達や家族の事などを綴ります(*^^*)
自分の病気の事や日々のあれこれ綴ります
備忘録

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姉が3月17日に亡くなりました

姉の娘家族も間に合わず誰も間に合いませんでした

姉らしいなと思った

姉が亡くなる前、2月に会いに行った時に、私に長男→姉の息子

長男の一周忌法要を春になったら、4月になったらやってほしい、身内だけで、娘家族と私たちと兄と姉の旦那さんとでと言っていた。

姉が亡くなったのが3月

何か不思議なものを感じた

4月の28日に姉の納骨と、息子の一周忌法要をした。

姉が亡くなって会いに行った時、姉の顔が綺麗だったなぁ

姉に手紙も書いて何回も何回も大好きだよって伝えた

娘の旦那に、私に何度も気持ちに寄り添ってくれてありがとうございますと言われた

周りがあーだこうだ言う中で私だけは娘家族の気持ちに寄り添ってくれて、どんなに嬉しかったかと言われた

姉が好きだったぬいぐるみを形見分けでもらった

入院中に折ってた折り鶴ももらった。これは私がほしいと言ったからだけど

1年も経たないうちに、甥っ子

甥っ子が亡くなってから9ヶ月でまさか甥っ子の母親である姉が亡くなるなんて思いもしない

まだまだ亡くなった事に頭ではわかってるけど心が気持ちが追いつかない

姉の遺影を小さくしてもらった写真をもらってきた

桜も一緒に見に行ったし、春の四重奏も約束してたので見に行ってきた

姉がいなくなった世界でそれでも前を向いて生きていかなきゃね

悲しいけど悔しいけど

しんどくて、辛い気持ちは変わらない

元寺尾関、錣山親方がうっ血性心不全で亡くなった。

私もうっ血性心不全で救急車搬送されたことがある、去年

母が亡くなる少し前から息苦しかった

透析を受ける前の症状にも似ていたので、肺に水が溜まってきてるのかなとか、浮腫とか気にしながら過ごしてた。

息苦しいのも起きてる体勢や、座椅子に座ってる分には全然苦しくはなかった。寝ていると苦しくて咳き込んだりしていた。

母が亡くなってから1週間ぐらいしてからかな?夕方ぐらいから苦しくなって、普通に座ってても苦しくてそのうちに息が吸えなくなってきて救急車を呼んでもらった。

色々検査したり、ニトロを処方されたりした。

結果はうっ血性心不全。

肺にも水が溜まってた。

私の場合はドライウェイトの関係と除水の問題でうっ血性心不全になったと言われた

息が吸えなくなってきた時、まだ死ぬわけにはいかないんだよ、だから連れてかないでと願っていた

うっ血性心不全をスマホで調べると、余命とか生存率とかいろいろ出てきた

5年生存率が低いことなど……

入院中の担当の先生がICUにいる時に、私の場合は除水の問題だから、除水などをきちんとしていれば、問題ないと言ってくれた。

けど、不安は尽きない。