それは ずっと以前から地球上にあったものだ

 

 

とても多くの原因があるので

人もそれに罹る

 

だが仮に罹っても

 

発病までに何年もかかる人もいれば

 

発病しないまま亡くなる人もいる

 

発病しても 初めは気が付かないくらい優しい

普通に暮らすことができる

 

ところが だんだん苦しくなってくる

息が苦しくなって そして亡くなる

 

でも ここまで進行するのには

何年もかかって、だ

 

 

やっかいなのは

これに罹ると 治療法がない

 

進行を止めることができない

 

現代でも 難病なのだ

 

 

はっきりしていたのは

 

人から人への感染はない

 

運悪く 罹ってしまった人だけが苦しんでいたという現状

 

 

 

どころがある日 

 

だぶんそれが突然変異して

それが人から人へ 感染させる力を持ってしまった

 

それは力が強かった

 

発病してから亡くなるまで何年もかかるはずが

短期間で人の体を蝕むようになった

 

発病しない人もいるが

それに気づかず 自ら感染源になる危険がある

そしてどんどん広がる

 

人は これに勝てるだろうか

 

これは生物界の

地球の力が働いたかもしれない

 

自然と共に歩むこと忘れてしまった人への戒めかもしれない

 

 

事態は 実はもっと深刻なのではないだろうか

 

人 というより

人類がこの先どう生きていくか

その選択を今 求められている気がしてならない

 

 

どうか杞憂でありますよう願いながら。

インフルエンザにかかったことがない

 

子どもの頃はあるか?と思うけど

 

予防注射していたし、たぶん、ないんじゃないかな

 

少なくても10代~50代前半のいままで、かかったことがない

 

 

「免疫の強い人は 一生かかならいそうです」

 

そう言われたけど 考えてみたら 

 

30年一緒にいる夫も かかったことがない

 

二人とも免疫強い系?

 

いや

 

多分、これは食べ物じゃないかと

 

 

それはきっと「きのこ」

 

いや絶対、そう

 

きのこ大好きなんだよ

 

冷蔵庫に「しめじ」「えりんぎ」「えのき」「マイタケ」「しいたけ」

 

欠かしたことない

 

若い頃は、毒キノコにあたったら本望、って思ってた

 

味噌汁に入れたり、煮込みうどんに入れたり、炒めたり

 

とにかく毎日よく食べてる

 

 

あと

 

「緑茶うがい」

 

朝と晩ね

 

緑茶を薄めてうがいする

 

免疫、強くするにこしたことないじゃんね

 

ここにきて盛り上がりを見せる仙台市長選

 

気になるのは「与野党対決」と報じられること

 

 

郡候補は民進、共産各党の議員が続々仙台入りして鼻息荒く応援を繰り広げるのに対して

菅原候補は村井知事、奥山市長が表立っているものの、自民党議員は遠巻き

 

政党、組織に頼らない政治を訴える林候補はまるで蚊帳の外

大久保候補に至っては同行すら報じられない

 

もはやレアキャラ、大久保候補はよいとして

林候補が同じ土俵に立っていないように報じられるのはフェアじゃない

 

東京都議会選挙後、初政令指定都市市長の選挙

自民党にNO!を突き付けたい小市民としては菅原候補への投票は躊躇われる

 

が、

郡候補に入れる気にもなれない

数年後の息切れが目に見える。

やはり今度は男性市長がいい。

 

ということは、だ。

 

これまでの仙台とは違う風が吹いてほしいと切に願う