身体も
気持ちも
重い・・・


どこを見ても
私の力不足の光景が
目に映る

現実が重い


年末年始は
大嫌い

人に会うことが多いから

そのたびに
私は必死に笑顔をつくる

「よくなってきたね」
他人はそう言った。

私の心は
凍りついた

人の目とは
なんていい加減・・

まぁその人は私が10㌔痩せてきた時に
何も言わなかった人だから
もともとは
私に関心がなかったのだから
私の必死の作り笑いにも
関心はないのだろう


なんでも
自分のやり方を押し付けてくる人だから
干渉されたら
たまらない

どうか私に関わらないで
この作り笑顔が
私の唯一の盾なのだから。。。

大切に想っていた人
大切に想い続けていきたい・・

離れていく気配に
さみしさを感じる・・

私はただ都合がいい人だったの?

別の友人への対抗意識だけだったの?

このさみしさを
言葉にすることはできない

きっと
耳を塞がれるだけだろう・・・

重荷になりたくない

大切に想い続けていきたい人なのに・・

離れていく気配を追いすがることは
私にはできない・・・

行ってしまうの?

思い出の引き出しに仕舞われてしまうの?

そして「その頃のコトは思い出せないなぁ~」という台詞で語られるの?

さみしい・・・

でも

でも

だれにも言えない・・・

このさみしさは心に閉じ込めてしまうしかない・・・


診察に行ってきました

精神科でも
耳痛の話をして
耳鼻科でも診療で異常なしで鎮痛剤しか処方されなかった話をした。

「先生~鎮痛剤出していただけます?」

「ん~生理痛に対応するくらいの鎮痛剤の処方としてなら・・」
「でも30日分は出せないわよ~」と

「それ以外は市販の鎮痛剤使います」と

先生は
薬以外に
ツボを刺激する方法
耳の後ろにピップエレキバンを貼ってみる
などの対処の話もしてくれた。

こういうところが
この先生のおもしろいところw

ただ薬ばかり増やしてくる医師より
好感がもてる。

精神安定剤が鎮痛効果のあるものにも変えてくれた。
増やされずに変えてもらったというところがミソ!
ただ、鎮痛効果がある ってことは
眠気やぼぉ~とするかもしれない(副作用もきちんと説明してくれる)
そのときは
「錠剤を半分に割って飲んでみて調節してね」

は~い

さっそく 今日は午前中、活動できなかったので
お昼は半分にして飲んでみました~

ツボツボも

痛みよ~

しずまれ~
どっかへ飛んでいけ~


耳が痛い
でも耳鼻科では異常なしの診断
耳の回りには一杯神経が通っているから神経からくる痛みでは・・と
処方されたのは、鎮痛剤。

これなら市販の鎮痛剤でいいや・・・

でも、薬の飲む制限間隔の時間に痛みが襲ってくる。

痛い・・・

耳は聞える
耳鳴りもない

でも
痛い・・・

頭痛の位置じゃない。。
耳の奥が痛い。。。

神経からくる痛みっていわれても。。。
精神安定剤すでに精神科で処方してもらってるよ~

耐性つくからあまり鎮痛剤飲みたくないんだけどなぁ・・・
でも
いつまで続くんだろう。。。
この耳の痛み。

切り傷なら
打撲なら
時間が経てば痛みは薄らぐのに。。鎮痛剤なんかいらないのに。。

耳!
どうした!
耳!
痛いじょ!
耳!
治まってよ・・・