複業サラリーマンやましーの人生満喫計画 -18ページ目
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複業サラリーマンけんとです。



勝ち続ける経営 日本マクドナルド原田泳幸の経営改革論

とことんやれば必ずできる

日本マクドナルド社長が送り続けた101の言葉

ハンバーガーの教訓―消費者の欲求を考える意味

に引き続き、原田泳幸さんの本です。


今回の書籍はこちら


書籍タイトル:日本マクドナルド社長が送り続けた101の言葉
著者:原田 泳幸、 伊藤 元重
書籍種類:単行本

◆おび情報:

デフレでも来店客が増える経営とは?日本を代表する経済学者と外食産業のリーダーが徹底議論。

◆書籍の内容:

「円高も円安も織り込み済み」「行列ができると背筋が寒くなる」「なぜ沖縄の店舗売上高が高いのか」「残業をしないと来年の利益につながる」。誰もが知るブランドでありながら、その営業、経営の本質がいまだ解明されていない企業・マクドナルド。本書は「外食の王者」の本質に、日本を代表する経済学者が迫る一冊である。マックを導く原田泳幸氏(日本マクドナルドホールディングス代表取締役会長兼社長兼CEO)が説くのは、カスタマー・リテンション(顧客の保持)や顧客獲得率を高める手法、そして「アメリカ」という価値観をどこまでも守り抜くマクドナルドならではの「ゴールドスタンダード」戦略である。いずれも、店舗での地道な10円、100円の売り上げと、それを生む従業員(クルー)の努力と成長によって支えられている。マックの店舗では何が行なわれているのか。なぜデフレでも売り上げや来客数が増えるのか。すべての疑問にトップが答える。

◆書籍レビュー:

経営者として尊敬する原田泳幸氏。同じく経済学者として敬愛する伊藤元重先生。お二人の対談っていうだけで感動。「ジュースやハンバーガーの10円100円の売り上げの積み重ね」には本当、その通りだと思う。一朝一夕にはいかない。
(nagisa-shiosai1986さん)

原田氏はモデリングしたい人物の一人です。牛丼屋、ファミリーレストラン、宅配ピザ屋はマックになれないのだろうか?マックだからできたのか、原田氏だからできたのかを考えさせられた。
(Koji Takahashiさん)

『勝ち続ける経営』(朝日新聞出版)を読んでいる人にはちょっと物足りないかもしれない。あちらで原田泳幸さんが言っていたことのおさらいのような感じになってしまっているのがちょっと残念。ただ4章の「明日の顧客」を「今日呼ぶ」ために。ここは前著にはなかった話。しかもここにこの本の良いところがみごとに集約されている。ここを読むだけでもこの本を買う価値はあるとおもう。
(diesukさん)

かつて、伊藤教授は「吉野家の経済学」を出された。吉野家安部社長との対談本である。吉野家のブランド戦略、価格戦略、オペレーション戦略が余すところなく語られ、めっぽう面白かった。 一方、原田社長は、日本アップル社長から、日本マクドナルド社長に「マックからマック」に仰天の転身された。8年連続で増収を続けている現代の名経営者である。 このお二人の対談集だけに面白くない訳がない。 原田流商品戦略、人材育成、経営戦略の秘密が明らかにされる。 しかしながら、分量が少なすぎ、踏み込みが全然足りていない。残念!
(Kazuo Ebiharaさん)

(提供元:book.akahoshitakuya.com/b/4569796621)




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