100円ショップSeriaにあった婦人靴下。






星空の中で一番大きな三日月に乗った黒猫さん柄なんです。


メルヘンでかわいいですよね。


黒、紺、灰色の三色ありましたが、その中でも三日月と星が黄色く一番明るい色味の灰色にしました。



季節的にやっと履けるようになりました。


嬉しい。



かわいいものって良いですよね。




それではまた。

善い一日を。









一人だけ別のゲームしてるようなもの。



例えば、同じ山を登ってるにしても、

一般的とされる開けた南登山道から登ってきた人達とマイナールート北登山道から登ってきた人達とでは

初めに用意するもの、道中見てきた景色、感じる空気が大きく違うのと同じ。



そりゃ違って当たり前、特異すぎてそれは辛いね。

ソロプレーヤー、パーティープレイ無しクリアはパーティープレイ推奨ゲームならメンタル来る(詰みやすい)のは当然。



「時間がない」とか「忘れちゃう」でなく最終的には「めんどくさい」か。

出た本音がそれ、なるほどね。

変わるつもりもないね。

相手をイライラ続けてると外面剥がれて本音が出やすいって本当だね。

やっぱり自分が後から泣くから不本意だったけど。

本音を出させられて良かった。



でも、なんで私、


何がそんなに続ける必要あったんだろうか


どうしてその先に何かがあると思いたかったんだろうか



果てにそれでも、「何」があるのか、パンドラの箱に残るものを知りたいのかなぁ。




知るって何なんだろう。


どうしてこんなに「知る」事をライフワークに課されてるんだろう。


知るって、今まで見えなかった視点を持つ事でもあるから傷付く事でもある。


痛くない、辛くない、寂しくない、なんて場数があっても馴れるものじゃない。




「眠りに就く前に何か願え」


そう言われても思い付かないまま。



健康とか金銭的苦労がない生活とかあっても、もっと根源的な部分での「何願う」。



私は何を知らなきゃいけないんだろう。









赤みその御御御付に椎茸入れるとどうしてあんなに美味しいんでしょうか?


久しぶりに肉厚椎茸を買ってお味噌汁の具にしたんです。



椎茸の出汁が出る、

赤みその濃くと椎茸特有の風味が合う、

肉厚椎茸とそこそこ値のする木桶熟成の赤みそ使ってる、

そもそも昆布もワカメも人参も油揚げも入ってて下味が出来上がってるなど

複数の要素が噛み合っての旨さなんですけど。



おかず作るのしんどいなって、

昨夜のお味噌汁を小間切れ豚肉適量と卵入れた豚汁もどきにして頂いたのですが、

それが本当に美味しい。



沁みる旨さ。


泣きそうになる。



毎日食べたいと思った。



久々にそう感じたお味噌汁。


今度同じ具材で同じような旨さのお味噌汁が作れますように。




下手っぴな自分を滅。




🐈


それではまた。

善い一日を。