日記 No.545
■レポート
微妙に進んでます。
あ、そういえば、プリントに書かれている提出日が最初聞いていたのと違って、びっくりして担当教員にメールを送ったところ…
29日提出だって~!!!
じゃあ英語をやろう。
それでは。
日記 No.544
■東京ウォーク2009代々木エリア
30分ほど前にゴールしました。
ベンチで休んでたら、新興宗教に勧誘されました。
科学的に撃退しました。
詳細は追記します。
-追記-
■代々木公園とウォーキングと、時々、新興宗教
汗をかきたい気分だったので、少し速歩きでCコースを進む。
案内の方が立っているのはいいんだけど、道に迷いにくい所にいて、迷いそうな所にいないのは何故?
ご年配の方と2回も迷っちゃいました。
94分歩いて、8.4km。
平均時速5.3km。
いつも4.7kmだからやっぱり速い。
というか最高記録。
ゴールしたのは11:40くらいだったが、前回と同様13:00からゴール受付開始という最悪な運営方針。
スタートからゴールまで3時間って、時速2.8km。
ゴールは16:00までだから、最大6時間歩ける。時速1.4km。
「炎天下の中で1時間待てというの?」というおばちゃんパワーが効いたのか、12:00くらいに受付開始。
だったら最初から12:00にしとけ。前回ので学習できなかったのか?
あ、その前に宗教勧誘を受けたんだった。
ベンチに座って汗を拭いていると、おじさんが近づいてくる。
おっさん「ウォーキングに参加されていた方ですか?高校生?」
kit「いや、大学生です。」
[中略]
「今インフルエンザでマスクしている人いますよね。どう思います?」/否定的な感じで
「自分もさっきまでしてましたけど。」
「え。あ、でも完全には感染を防げないんですよ。」
「自分が感染するのはいいですけど、人にうつさないために、みんなで協力すべきだと思いますよ。」
「あ、あ~。つばとかを飛ばさないというわけですか。」
「ええ。」
「ほ~。ところで、人生の法則って知ってます?」
(話変えすぎでしょ。)
「い、いえ?」
(やっぱり宗教か。)
「太陽は東から昇り西に沈む。人は生まれてきていつか死ぬ。」
「はあ。」
「どこから来て、どこへ行くのか。何のために人生を送るのか。」
「はあ。」
「お父様やお母様もいつかは亡くなられるわけです。生物はいつか死ぬわけです。」
「あ、でもプラナリアという生物は死にませんよ。」
(『生物学個人授業』でこの前読んだぜ。こんな所で役立つとは。)
[言い負かすために詳しく解説する。略]
「あ、それは初めて知りました。で、でも、人間はいつか死にます。」
「ええ。」
「人生で不公平だとか不満に思ったりすることありませんか?」
「別に。」
「あれ?そうですか?あ、でもあなたは成功しているから。」
(浪人したって言ってやろうか)
「そうですかね?」
「う~ん。人間には思いのパワーがあるのを知っていますか。楽しいとか悲しいとか。」
「さあ。」
「その力を使えば、すべてに勝つ力を得られるんです。」
(はぁ?どこのマンガだよ。)
「そうですか。」
反応の悪さに相手も「無理だ」と気づき始める。
小さな冊子を取り出して、
「明日セミナーをやるんです。ぜひ参加しませんか?」
「いえ、いいです。」
「興味ないですか。」
「はい。」
「そうですか… ありがとうございました。」
「ええ。」
勝ったぜ~!
生物はまだちゃんと終えてないからわからないけど、岡田節人先生が言ってるから間違いない、たぶん。
皆さんも変な人にご注意を。
■バイト
面接してきました。
面接があったので、ウォーキングを一番短いCコースにしたんですが。
仕事の内容まで相当詳しく教わって、入社なんとかという書類までもらい、「書いて来てね」と言われたのでたぶん合格です。
…
合格しててくれ~
それでは。
日記 No.543
■実習
やばい、なんであんなに上手になってしまったのか…
俺、向いてるのかな?
どの実習でも慣れるのが速い気がする。
気がするだけですか、そうですか。
肩などなど疲れたけど、とっても楽しかった!
あと1時間は続けられたな。
■課題
提示後すぐに図書館へ。
5冊ほど借りて、家に持ち帰り、読みまくる。
嘘。
読んでない。
まずは狙いを定めなきゃね。
明日はTOKYOウォーク2009第2回大会に参加してくるぜい!
それでは。