そんなタイトルの絵本がありました。
大好きな絵本でした。
自分のベッドにぬいぐるみ達を寝かせてあげていったら、自分の寝るところがなくなっちゃったって、話だったかな。
大好きな割りにはあやふやです。
明日確認してきます。


今日は三回目のワンデイ映画を観てきました。
早く声に出して突っ込み入れたり、笑ったりしたいので、DVDが非常に待ち遠しいです。
三回も同じ映画を観に、映画館に通うのはケビンコスナーのワイアットアープ以来です。
その昔、映画を毎週何本観ていた頃がありました。同じ映画を何度も繰り返し観ることはよくしますが、さすがに映画館では観ませんでした。
と、書いている矢先に思い出しましたが、シェイクスピアインラブも三回劇場に行ってました。
これは理由があって、カナダに留学している時のことでした。英語がかなり聞き取れるようになった頃にも関わらず、この映画はほとんど聞き取れませんでした。
それで、三回観に行ったんです。結局、はっきり聞き取れたのは、毎回同じ単語のみで、それ以上聞き取れませんでした。
学校の先生に凹みながら話すと、あれはオールドイングリッシュだから、分かんなくて当然!という答えで、ホッとしたのを思い出しました。
日本で言えば、平安時代かなんかの言葉でしょうね。

話はそれましたが、最近映画を観なくなっていたので、ここら辺で復活しようかと思っています。
夏休みは時間とお金が許す限り映画を観たいと思います。

あ~眠れないの(>_<)
吐く

気持ちや愚痴など様々なことを口から出す。
+(プラス)なことも-(マイナス)なことも、全て口から出る。

でも、+(プラス)なことだけ口にすると、それは「叶」になる。

叶う


本当だ~納得~とは思ったものの、今はこの不安のような塊を吐かずにはいられない。


叶う


手が届くすぐそこまで近くに来ていたのに。

私は何を間違って、こんな病気になったんだろう。

約一年休んだことは私にとって、マイナスにはならなかったが、プラスにもならなかった。


犠牲にしたものは、やっぱり手の届かないものになってしまった。

それは、私の一番大切なものだった。

私は一番大切ものを犠牲にして、自分自身をとってしまった。


自分以上に大切なもの。

やっぱり失った。


また一からやり直せば良いじゃないか、と誰も押してくれない背中を自分で押すしかない。


私の大切なもの。


どうか二度と取り上げないで、私の生きがい。