先日、急遽大阪に行ってきました
今やってるビットコインビジネスのことで弟に電話したら、
ニュースキンで活躍していた人を紹介してくれるっていうんで
で、住所聞いて、いきなりピンポーン!
誰も出てこない
もう一回、ピンポーン
おらんから、メモを置いてきました
「昔、弟がお世話になりました。米須です。面白い話があるので一度お会いしたいです。090××××××××」
普通にストーカーやん!(≧∇≦)
ダメ元で手紙置いてきたけど、無理やろなーってことで、伯父さんに挨拶に向かってる最中に電話がなりました
「もしもし、メモ見たんやけど。いきなり来るって度胸ええなぁ。でも、私はもう引退したから、村田さんっていう人に話を持っていってみー」って
誰かもわからず、村田さんという人に会いに行きました
指定された住所に着くと、古い民家しかない
古い民家が並んでいるところに、一件だけ綺麗な建物がある
建物には、DEKANALUと書いてある
あっ!デカナルやん!Σ(゚д゚lll)
そうです、あのデカナルです
知る人ぞ知るデカナルですやん
かつて、ニュースキンというネットワークビジネスを日本で広めた第一人者
今はニュースキンの権利を部下に譲り、
違うビジネスをしてるらしい
ここまで来ると、
ネットワーカーとは別に、投資家だったり、事業家だったり色んな顔を持つ人が多い
デカナルの村田さんの話は、
世界経済やら仮想通貨、中国の政策とか私の頭からは煙が舞い上がる
ただ、勉強不足やけど、バイタリティーは認めるわーって半分褒められた
そう、仲良くなるのが私の特技(≧∇≦)
そこに、2時間遅れで西村真というこれまた視点がぶっ飛んでる男が加わり、よねやんはただラッセンの絵を眺めるだけ;^_^A
良い経験でした
え?寝てないよ、ラッセン見てただけやけど、、、(¬_¬)
村田さんと言い、村田さんを紹介してくれた今西さんと言い、人を見る
もちろん、ビジネスですからお金儲けの話を持っていくんですよ
ただ、そのビジネスの話を聞くのは、人を見てから
逆に言うと、
どんな人もないがしろにしないし、どんなに儲かる話でも人を見て判断する
いやー、ラッセンの絵欲しいなぁ