派遣組込みプログラマーの情弱上等 -4ページ目

雪遊び そして 雪だるま

日光の朝。



昨日から雪遊びを楽しみにしていた娘。

食後に雪山にダイブで『雪遊び』開始。


じいちゃん、ばあちゃんと一緒に。





できた『雪だるま』。

娘は大喜び!
びしょ濡れ。

ではまた。


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今市花市 ー 日光へ ー

昨夜、妻の実家に到着。

パンッパーン

朝、花火の音が鳴り響く。


『今市花市』の日。

毎年恒例となっている『ダルマ』を買う日。


雪が降っている。

今日は全国的に『雪』。

日光だから雪というわけではないもよう。


『びしゃもん』で『焼きうどん』を食べる。




これが美味しいんです。


食後、『花市』へ。


本来、花の市だけど目的は『高崎ダルマ』。

日光で『高崎ダルマ』を買う。

今年は青ダルマと小さめの黄ダルマ。

青は『仕事』。
黄は『お金』。


露店が沢山。




寒かった!





ではまた。


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本 『子どもの心のコーチング 一人で考え、一人でできる子の育て方』

2回目読んだ。

1回目は半年ぐらい前。
もう1度読みたくなったので。

育児本です。


『子どもの心のコーチング 一人で考え、一人でできる子の育て方』
  菅原裕子 著
  PHP文庫
  文庫本

  文庫本の初版は2007年



子ども自身の問題解決能力を引き出し、親の役割はサポートすること。
目指すのは『子どもの自立』、親がすべきことを全体を通して教えてくれる。


赤ちゃんから成長し子どもになった時、あなたは子どもの支配者になろうとしてませんか?
子どもがするべきことを逐一指示していませんか?
子どもの問題をすべて親が解決していませんか?


この問いに「ハッと」なった方は、この本を読んでみる価値あり。


子供は成長段階に応じてどんどん色々なことができるようになる。
その段階に応じて子ども自身に自らの力を使わせる。


このような子供との関わり方について、具体的なヒントや取り組み方なども分かり易く紹介されている。

後半では親の問題についても取り上げている。


説得力があり共感する部分も多く、子育てに対する取り組み方が変わりました。


良書です。


巻末の『おわり』に書いてある『「ひび割れ壺」の物語』も良い話でした。


お気に入り度:★★★★★(5つ)
※かなり影響を受けたので


-目次-
第1章 親の役割は何?
第2章 子どもに教えたい3つの力
     ◆愛すること
     ◆責任
     ◆人の役に立つ喜び
第3章 子どもを幸せにするしつけ
第4章 心を結ぶ聴き方・伝え方
第5章 親の幸せは自分でつくる
     ◆子どもからの自立
     ◆親からの自立
おわり 「ひび割れ壺」の物語


ではまた。

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