
わほw 本家さんの所にお邪魔したら…嫁((米が居ましたw
親分語習いたい…。 スペイン語は前から憧れてたし。
それよりも前に…
親分がカッコよすギル事にテンソン破壊。
そろそろ、おやすみ。(最近記事が中途半端。)

わほw 本家さんの所にお邪魔したら…嫁((米が居ましたw
親分語習いたい…。 スペイン語は前から憧れてたし。
それよりも前に…
親分がカッコよすギル事にテンソン破壊。
そろそろ、おやすみ。(最近記事が中途半端。)
体力的な、精神的な何かが、ヤバい。
タヒりそう。タヒってるって言った方が正しい。
明日、漢字の書き全部(36問)とか地獄だろ。
死ぬんですがー。((もう死んでるけど。
数学も、ヤバい。((本当に、課題プリントが…。けっ。
全体的に、頭の中が霧に包まれてる感覚がする…。
体調も今日、凄く悪かった。社会、休んだ。
目の奥あたり痛い…。だるい。荷物背負ってるみたいに。
そろそろ寝ます。おやすみなさい
愚痴だか、なんだか、分からんが…
先に言っとく。
喧嘩は、売ってない。悪気も無い。魂も無い。
自重・謝罪… してますよ。((すいません・気分を害して。
* 体調不良
…なんか、、、調子悪い。
狂うつーか…リズムが乱れるみたいな…。
ホント、気分悪い・体調悪い。
自分を保つ事が大切だなーと思った。…今。((駄目じゃn
* ?
さっき、メール確認したら…
お父さんからメールが来てた。((今、バングラに出張中。
読んだら、ほんとうに分からないけど…涙が出た。
本当に両目から一粒づつ位…だったかな?ポロって…落ちた。
何でだろうね。
本当に、自分が分からなかった。何で泣いたんだろう…。
*ふざけんなー
何か、卒業生のために歌う曲が…
嵐 「マイガール」 …昨日あたりに教室で聞いた…
えっ…? 知らん。聞いたことなi((
真面目に、ドラマは知ってたけど、音楽聞いたこと無かったー
歌詞…覚えるの面倒臭い。興味が無いから、覚えるのが大変。((失礼。
しかも、あって無くない? ((先輩に対して「君」とか…「ふたり」だし…。((そこ?!
*悪い子ですが…何か?
あと、昨日と今日… 部活・同好会が先生が見れないから…早帰り。
で、親知らん…から… みゅうと遊んだ←
昨日は、プリ撮った。((スリルがヤバかった。
で、最初で最後かも知れない、制服プリ(中学)
あと、今日も昨日も行ったのは…兄ちゃん家・MAC ← ははっ☆
(雑談)トレカが、被りまくった。→みゅうに数枚売った。((買ってくれた。)
みゅう、ありがと。
*借金返済。
N羽&みゅう から、借金返してもらった。
N羽: 600円 ((全部百円))
みゅう: 400円 (100円:1枚 50円:2枚 10円:20枚)
…財布のガマ口の所が…閉まりにくい。そして、重い。
小銭、じゃらじゃら…。
でも、ありがとうございますw
* 不思議…
何か…病むじゃない感情的なのが…。
無心で腹が立つ的な…。静かに怒りが沸くみたいな。
心の外側が、あるけど…中がスカスカみたいな。
偽の自分…に見える本当の自分みたいな…。
出入りしている感覚?分からないけど…。
友達・親との関わり?が一瞬分からなくなる。
手加減が分からなくなる。力とか、言葉とか。
* 独占欲
あと、誰かを自分の道具にしたいとも思う。
ってか、リモコンで操作してる感覚。(パシらせたり…)
何か、リード的な感じとか、監禁したr((いわゆる、不自由。
…クラスの人でも、下級生でも、先輩でも良いと思うべd(´ω`)
最悪の場合、 友達でも良いんじゃない? ある意味、楽しそうだs((
見慣れてる人ほど、面白いと思う。← ((一言だと、家族だと、面白みが無い。((重要。
脅しとk(( 気を確かに自分。
そろそろ寝ます。
明日は、ちゃんと過ごしたい。
兄さん…今、どこで何をしてるのか。
この広い世界で、笑って過ごしているか?
…あの頃の思い出、忘れることは無い。
俺が小さい時、育ててくれた時。
兄さんと一緒に笑って遊んだ時
ある日、兄さんは戦いに行った時、さびしかった。
戦いに行って帰って来た兄さんを見て…
言う言葉が見つからなくって、
泣きそうになってた俺を見て…
「全然心配ないぜ、ってか何泣いてんだ」って言って、笑って抱き上げてくれた。
それから、何十年…
俺の身長が伸びて、兄さんが毎日比べっこしていた。
毎日、ホットケーキが食べたいって駄々こねてた。
世話を毎日焼かされてた…。
ある夜、兄さんの部屋から涙交じりの叫び声が聞こえてきた。
「俺様は、どうすればいいんだよ…!」
「俺様の居場所は、無くなったのかよ…」
「あのころに、戻りてぇよ…!幸せな、あの頃に…」
「もう、ヴェストと暮らせねェのか……そうか。」
最後の言葉を耳にした時、涙が溢れこぼれ落ちた。
すぐに、夢だと思いこもうとして、その場を離れた。
自分の部屋に戻って、電気を消した。
ベッドの中でも、兄さんの声が繰り返される。
眠る直前…
ガチャ… 「…寝てるのか。ヴェスト…元気で幸せになれよ。…さようなら、だな。」
暗い部屋の中で、反響した兄さんの最後の言葉。
夢なのか現実かも判らないまま、眠りに就いた。
次の朝、起きたら兄さんが居なかった。
帰って来ると願い、日々を過ごした。
けれど、兄さんは一週間しても帰ってこなかった。
あの時の言葉は現実だと、悟った。
兄さんは、…帰ってこない。
家の中は、静かで淋しく時が過ぎている。
兄さんの部屋は、あの時のままになってる。
心の中には、戻って来るって思ってるんだ。…きっと。
たまに、夜中まで起きてるときに幻覚・幻聴が起きる。
「ヴェスト、体に気をつけろよ」 兄さんの声が、聞こえてくる。
「さすが、俺様のヴェスト。えらいな…無理すんなよ」 兄さんが、近くで笑ってるように見える。
目の前に、兄さんが見えた時…思わず手を伸ばしてしまう。
けれど…ただ手がすり抜けたように届かない。
でも、幻だと自分でも分かってる。けれど、毎回一瞬だけ、希望が…。
寝るとき目を閉じると、走馬灯のように流れる映像。
小さい頃に、一緒に笑って遊んでた頃
ホットケーキ食べてる時の兄さん
良い物を見つけて、はしゃいでた兄さん。
兄さんの笑顔は好きだった。
兄さんの言うことをすると、笑顔になるから、聞いてたのかもしれない。
また、兄さんの顔が見たい。あの笑顔が見たい。
菊の家の行事で、七夕と言うのをやった。
短冊に願いを書き、笹に付けると…叶うらしい。
願いが叶うなら…兄さんと会いたい…。
「幸せだった頃みたいに、2人そろって暮らしたい。」
短冊を笹に飾った。
ル: ………あ。…兄さん?! ((幻か…。
菊: どうしましたか?
ル: や、ちょっと、今幻覚が…。
菊: そうですか…
ル: で、ちょっと、無理なお願いだが良いか?
菊: なんですか?
ル: 短冊をもう1枚書いても良いか?
菊: あ…はい…。…良いですよ。
…菊に頼んで、2枚目を書かしてもらった。
欲張りだと思ったが、…どうしても、
どうしても… これだけで良いから…叶っていてほしい。
「兄さんが、笑って過ごせてますように。」
菊: …良い願いですね…。…叶ってると思いますよ。
ル: …あぁ。そうだな。だと良いな…。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
はい、終了。
はぁ…なんか、無性に書きたくなった結果グダグダ。
ひぐらしの鳴く頃の奴らしいが、 you が芋兄弟にしか思えなかった。
※動画日和((記事))の奴。 あれ。うん。見てみてね。
おやすみ