死に…たい…のかな?
けれど、死にたくない。
立ち直れるはず…。
もう、嫌と思えるけど、死にたくない…。
死と言うものが怖い。
だから、まだ生きてるのかもしれない。
・
授業であった、「たった一人だけの自分」的なのが脳裏を過ぎる。
自分はいる。
その自分が、周りからの視線、印象etc...に耐えれるのか。
「お前(の学力等)では、無理だ。」
言われなくても分かってる。
誰よりも、自分が一番理解してる。
でも…他の人に言われるのが、何よりも辛い。
「夢を否定されてる」 って思えて耐えられない。
どんな夢を持っていたって良いのに。
なんで、その夢を目指したら駄目なの。
頑張っても無理なの? 大人になってからでも不可能なの?
その夢を否定される事が、苦しくて辛い。
そして、その言葉が、立ち直っても影響している。
でも、何でか分からないけど、そこに行ければ良いと思う。
夢。
親には…言いたくない。
どんな態度を取られても、言いたくはない。
詳しい事は言わない。おおざっぱには言うけど…言わない。
だから、「自力でやってやろうじゃねぇか!!上等だ!!」 となってしまう。
一人では難しいことかもしれない。
でも、いつか…一人になってしまう。
自分の道だからこそ、一人の時がある。
でも、本当は…絶対に相談できない&したくない。
本心&夢は分からない。だって、自分でも見失ってるから。
だから、こんなところに、愚痴をつらつら書いてる。
こうしてたら、見つかるのではと思ってるから。
右隣の奴。
まず、そのスーパーウザい奴(通称:デカ)との会話。
デカ 「鬼威って、英語以外に何にも無いよね。」
鬼 「は?…分かりきってるけど?」
デカ 「だって、鬼威って英語以外の教k((ry」
鬼 「そうですが。
国語とか知らんし、数学の基礎から不明だし、理科?なにそれ。
社会は、一部以外覚えれないし、英語落ちて来てるし…
自分でも十分理解してるから言わないで欲しいんだけど…」
デカ 「理科とか数学とか簡単じゃんw(満面の笑み)」
鬼 「…凄いねー(棒読み) うちは、もう何にも無いから。」
デカ 「単語とか漢字とか簡単じゃん。」
鬼 「…嫌味ねw」
鬼 「英語以外何もねぇよ。 ってか、英語も落ちてるから何も無いんだよ!!」
鬼 「で、何?嫌がらせ?怒らせてるのねw」
デカ 「いやいや、違うよw(笑み)」
鬼 「それだけ?」
デカ 「それだけ。」
鬼 (ウザい。超ウザい。こいつ…死ね、消えろ、くたばれ、殺されろ、…マジ殺す、殺。)
デカの特徴:
・普通の会話で、満面の笑みで無い時も笑ってる奴。
・そして、普通にテスト類で高得点とってる奴に言われる。
☆そんで、超ウザい。すんげぇウザい奴。
こんな会話で、殺意が沸いてこない奴は異常←
赤文字の太い所。
でも、親に言われるだけでも、
涙がこぼれる位の抑えきれない怒りと悲しみが沸くのに…。
それを、デカに言われる。
身内でも、嫌な会話。
それを、同クラの嫌ってるウザい奴に満面の笑みで言われる。
屈辱?もう、そんなレベルじゃない。
単語だと… 殺・意
自分が凄い理解してることを他人に言われる。
表面上で、ギリで危ない。(ギリセーフ?)
って事は、内心は、平気なわけではない。
むしろ、辛いし、自己嫌悪に陥る。
涙流すのだけは、避けたかったから…
自分でも認めてること、駄目だと言うことを言ってる。
でも、自分自身に傷つけて、塩水で洗ってるくらい辛い。
認めたことを、平気な風に話してる自分を殺したくなる。
「英語以外何もない。」
自分でも辛い位、身にしみて実感してること。
それを、言われることが、自分にとって苦しみでもある。
「英語も下がってきてる。」= 自分には何もない。
でも、事実であるから、認めざる負えない。
それを自分でも理解してる。
でも、それを認めてることは、
自分が存在してる意味的なのが無くなる気がする。
それだったら、自分には何があるのか。
立ち直るものは、無いのか。盾となるものが、消えて。武器もない。
生きる意味は…あるのか。
見つかるのか。
自分は何なのか。
長々しくて、ごめんなさい。
