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My Life

………………   My life is just like a journy. ……………

っても、帰りの会前(おやつの前)だったけどね。
いただきますをする前に逃げた←嘘。

しんずくまで行ったよー。迷った。
都会怖い。なにあれビル高ーーーーい。

ってか、デュラアニメで出てきた場面が生で見れて感動←
【LOVEの四角い奴← それにサイモンがイザヤ投げつけてたシーンがあった】

予防接種しに行った。
さて、今日はA型肝炎と腸チフス?の2種類やった。(後者の方が増えたーorz)

狂:入れるときがものすごく痛い。針が太いらしい。でもそれ以外は普通
A:最初入れるときは痛くない。注入する時がむっちゃ痛い。
腸:射す時も、ぐーってしてる時も、全部痛い。ってか、今も痛い。筋肉orz なにあれこわ…。

腸のは今日の1回だけで良いらしいっす。良かったーーーー。
けど痛い。半径3cmぐらいのところが痛いよー。左腕が…。

前にA型で喚いてた自分を嘲笑える位に痛い←
さすが腸チフス(予防)←


帰りは、ヨドバシカメラにてウォークマン見たりした。
あー、薄いピンクか白か黒が欲しい。

最寄駅(=電車通学の人達の通学路)では、『ん?…さ、さようなら』って子が何人もwwwいやーわろた←

部活本気でやらないと、目標達成出来無さそうよ。
来週は、まさかの火曜日に予約入れたとか…orz&月曜の予約いっぱいってOTZ
部活一日潰れたとか、生きる希望g((大げさ。

正直、特進潰れてもさー…部活より日数多いんだからね。
部活もう今月いっぱいとか喧嘩売ってるよね。←思いこみ。

あと一ヶ月切ったとかw


やべぇ。。。月曜日、模試だったよーーーーー。

忘れてたーー^0^

勉強しないと、今回の範囲がまじ不明。

本格的に、カウントダウンだよー。
荷物全然まとめてないよー。
つーか色々、色々よ。


あ、絵全然進めてないや。
母上と吉祥寺でお買い物した!

いやー、熱あんじゃねーかと思ったw


お買い物したもの

・下着類(今日の主な目的)
・靴 (ゆったりしたもの目当て)
・イヤホン(誕プレ)
・部屋着(パジャマみたいなの)
・Tシャツ・ハーフパンツ(部屋着inユニクロ)

・はなまるうどん(母上のお金だから豪華に←


いろんなお店見たおww
そんで色々買ってもらった。
「駄目もと→おk→…え?!まじか!」が何回あったか…。


下着…
・上下セット3つ
・キャミソールの上が合わさった奴←
・ショーツ2つ(スヌーピー&ムーミン)
・トランクスもどき(紫っぽいの)
・普通の(ムーミン)
・あと靴下

トランクスもどきをおkしてくれた事に驚きwww
(BがAよりフィットした事に感動←)

靴…
・スリッパ代わりになる靴(サンダル)
母上が気に入ったらしく、色違いで買った(迷ってた色w)

・凄く良い靴発見したんだが、まだ検討中。(定価高ぇ…)
その種類の靴(サンダル)で欲しいのが2足最低でも欲しいおww

イヤホン…
・赤と黒のカッコイイ風の。
スポーツ用だから動いても取れないんじゃね?(スポーツしてないけd)
耳のあなにハメるのだから、音が綺麗!はっきり聞こえるわw

部屋着…
・1050円の部屋着(パジャマ)
長袖だから寒いとき用。
<ユニクロで買ったの>土日セール
・切り絵の猫のTシャツ
・ハーフパンツ
あー、猫が可愛すぎて即決w


はなまる
・げそ、かぼちゃ、えびの天ぷら頼んだ。
・大根おろしとネギとうどんの奴頼んだ。

今日の出費
84円(・∀・)

母上ありがとうwwwまじ感謝www

楽しかったわーーーーー。
─━─「妖怪アパートの幽雅な日常1」香月日輪 ─━─

どうにもならないことがあって、自分の力ではどうしようもないけれど、いつかうまくいくと信じて自分の日常に受け入れる。
悲しいことは、悲しんでいいんだ。
腹が立ったら、怒っていいんだ。
それが、そうしたところでどうにもならなくても。
そうすることによって、それは自分の世界の一部となって「生きる」んだ。
その分だけ、確実に自分の世界は広がるんだ。

━─━ p163-p164 より 抜粋 ━─━



親に、読んで良いと思ったところを抜粋した奴を見せた中のひとつ。

親のコメント…
「これ今までのうちらの生き方だねー。」
「教訓にさせていただこう」だってw


もうね、これね、両親と自分1回ずつ音読してたんだけど…
駄目だ。深く考えて油断してると涙出てくるゼ←

あーっ、…もう……   ね。

そのまんますぎるwwwwwwww
なう過ぎて笑いすぎて泣けるwwwwwwwww
あーーーーーーーーーーーーーーーーー。

この本に出会えたことが凄く素敵なことだと思った。
友達に借りた本のシリーズに地味にはまった。
るり子さんの手料理が食べたいです。つーか寿荘に住みたい。


話思いっきり変えて。


ふわりと浮かんでいく小さな風船。
自分もその中で一緒に浮かんでる。
地面には皆が居て、すこしずつ離れていく。

風船の中から見える世界。
物語のような世界が繰り広げられる。

下の皆にも一緒に居てほしかったな。
でも、これで良いんだ。

いずれは、パンッ!と割れて落ちるとき

地面に叩きつけられる痛みを思い知らされるなら。
そんなのは自分だけで良いじゃないか。

もう少しだけ浮かんでいようじゃないか。
もう少しだけ夢にしがみ付いていような。

夢の風船は一人乗り。
もうすぐ割れると知っているから

落ちる覚悟も、叩きつけられる覚悟も出来ている。
それを知っていて覚悟して乗ったのだから


^0^意味不明なの分かってるよー

なんかね、そう思った。

周りの皆は分かって、でも自分は意地でも夢だと信じ込んでる。
いつか、そのうちすぐに割れるだろうに。

もうカウントダウンは始まっているというのに。