こんばんはー。


まえまえから思ってたことがあるのですが…


「宇宙の果てを越えると」どうなっていると思いますか?


気になりません!?気になりますよね??


宇宙っていうのは毎日毎日、広がっていると言われています。


でも宇宙にだって果てはあるはずです。


その果てを越えると何が待っているのか…?


「現代科学」では宇宙の果てを越えること…果てを見つけることすらも不可能です。


いや未来永劫そんなことは不可能でしょうか。


でもそんな不可能で未知の領域だからこそ考えられることがたくさんあるんですよね。


もしかしたら新しい世界「魔法世界」、死んだ者が集まる「死の世界」があるかもしれません。これらの可能性は否定できません。


なぜならだれも宇宙の果てを越えたことなんかないのだから。


…なんてまぁ僕にとってはこういう変なことを考えさせてくれるのが「宇宙の果てを越える」ということです。


どっかのインチキ宗教みたいな文になってしまいました。


ちょっとうざい文になりごめんなさい。


何か変な語りでした長音記号2
上条当麻(無能力者)
・「とある魔術の禁書目録」主人公。学園都市の学校に通う高校一年生。
・体格は中肉中背。ツンツンしたヘアースタイルと、物騒な揉め事や災難に巻き込まれる不幸体質が特徴。
・彼の右手には『幻想殺し』という謎の力が宿っているが、学園都市の能力測定機械では計測不能であるため、無能力者と判定されている。
・困った人を見ると放っておけない性格。頭よりも先に体が動くタイプ。
・親元を離れて学生寮で自炊しているため、料理がそこそこ上手い。


今回はキャラクターのちょっとしたプロフィールを書いてみました!


その記念すべき第一回キャラクターちょっとしたプロフィール1人目は「上条当麻」さんです!


とある魔術の禁書目録の主人公です。とある魔術の禁書目録はアニメの中でも結構面白い方です。


見てみるといいかも!


ちょっとしたプロフィールでした長音記号2

今日はTSUTAYA行きました!

借りたいDVDがあって行ったんですが…無い…また無い…一体誰が借りて行ってるんだよ!!ってなりました。

実はこの前もなかったんです。

ほんとあ~あです。

代わりに他のDVD借りました。
それの感想もいつか書きまっす。アニメっす。

ではー