処理が済んで、塗装~仕上げで終了(*^▽^*)
金剛型の「キリシマ」
一番大きいですけど、一番手間のかからない良い子ですヾ(@°▽°@)ノ

小さい、100式空間偵察機が格納されます。
ネーミングにグッときますね。
インテーク周りの黄色い所は、処理後マスキングが一番早くてキレイに
しあがりますね(^∇^)
村雨型の「ムラサメ」
接着面がけっこう目立つので、処理箇所がちょっと増えます(;^_^A
艦首から艦橋後部までの処理はキチントしたほうが見栄えがいいですね(^∇^)
下面は20サンチ砲周りと、後部が大変目立ちますので
キチンと処理したほうが良いですね(^∇^)
20サンチ、サンチって表記がいいですね。
ちなみにこの20サンチ砲はガミラス艦の装甲に弾かれちゃったんだってA=´、`=)ゞ
わざわざ説明書に書かれてたの、これってチャームポイント?
あとは左右上下にある4個のバルジにある接着面。
これは説明書の見本ではそのままにしてるんですけど
どうにも気になっちゃて、そこだけ消しておきました(゚ー゚;
磯風型の「ユキカゼ」
一番小さいのに、一番手数が必要な子(-"-;A
小さいので処理の時間自体は早いんですけどね・・・
あ、今回のキットのプラ質は程よいやわらかさですけど、ちょっと
粘りが足りない感じ、ですので小さい部品が折れないように注意が
必要です。
でも加工がすごくやりやすいのでサクサク作業が進みます(*^▽^*)
船体下面の、白いパーツは接着面処理の時に
スラスターのモールドを一旦消したほうがキレイに仕上がりますね。
スカッと面が出ます(^∇^)
消したモールドは、適当な丸いパーツで元にもどしてあげます
同じように、船首の赤い羽根っぽいパーツの後部にも
同様のモールドがあるので、処理後置き換えたほうが
グッとしまります(*^▽^*)
ここは、アトハメ加工したほうが、黄色いパーツの接着面処理も
やりやすいですし、塗装もラクチ~ン(*^▽^*)
後部の赤いパーツ2ブロックも接着面処理が必要で
ディティールを壊さないよう、一旦深く掘りなおしてから
処理をしました(;^_^A
小さいので目がシパシパします(・・;)
全機に言える事ですけど、立ち上がりのスジボリが無いところがチラホラと・・・
整形上の問題ですし、うまく処理しているので、まぁ気にならない
と言えば気にならないかもしれません。
でも彫って上げたほうが気持ちいいですよね~
紫の子も処理します。船体のスリアワセと接着がすめば
ほとんど形が出来たようなものです。
初めてのときは結構なやみましたね~
ここから1~2時間程度で処理は終りますから
ちょっとだけ待機しててもらいます(*^▽^*)
食後のデザートです(*^▽^*)
さ、塗装だヾ(@°▽°@)ノ