代官山より二子玉川よりやっぱここです。
エリアの雰囲気ってある気がします。
スーパーとかの雰囲気も、
住んでるエリアの雰囲気が好きだな、
と思っちゃいます。
だから、
ずっと同じところに住んでるんだと思うけど。
本も雑貨も楽しくて大好きです。
そしてイートインできる、
というか、お食事できる、
Table Oginoがあります。
いつも空いてるけど、
やっぱ美味しいよオギノさん。
ニョッキと、
ひな鳥
そして、何度食べてもフォカッチャが美味しいです。
車でも行きやすいし、
人も多すぎないし、
なんか、好きです。
お散歩圏内だったら最高だったのになって思う。
そして、買いました。
読むところが多くて、
楽しい。
わたしにとっては、
シンプルライフで、
豊かな暮らしって、
こういうのだな。
と思う。
商品説明
「“買って、捨てる”暮らしはもうやめにしましょう」。
ものをとことん使いきる。食材もそう。野菜の葉っぱも皮もおいしく食べることで、わたしたちの暮らしは本当の豊かさと楽しさを取り戻す。
有元葉子のおしゃれな生活の根っこある“しまつ”の哲学。大ヒットの前著『使いきる。』の実践篇であるこの本には、ひとり・ふたり暮らしでもおいしく「食べきる」ヘルシーですてきなレシピや知恵が満載。
「残りもの」はありません。
1葉も茎も外側も内側も おいしく「食べきる。」
しいたけは軸もおいしい。/セロリの葉はいくらだって欲しい。/にんじんの葉をためておく理由。/豆ご飯はさやも使って。/わたし流”しまつ”。/「塩もみ」という知恵。/葉っぱも皮も大根です。/ひとり分にきゅうり3本。/常識破りのレモンティー。/たとえば芽の出た里芋だって。/ハーブをたくさん食べる国がお手本。 など
2まとめ仕事のすすめ
まず大事なのは、かつおだしをとること。/煮干しを水だしにする。/トマトを煮てソースを作る。/おかゆを炊いて冷凍する。/豆をゆでて冷凍する。 など
3ひとり暮らしのわたしの食べ方
朝は食べたいものを。/わたし流「食の立て直し」。/買い物から帰ったら。/野菜を何日も保たせるとっておきの方法。/自家製一夜干し。/ひとり暮らしでも丸鶏を。/ひとりふたりの野菜の食べ方。/海藻の積極的な食べ方。 など
4「使いきる」ための包丁研ぎ
包丁は研ぐものです。/「コツはひとつ、”バリ”が出るまで研ぐこと」。/研いで、ちっちゃくなる日まで。 など
楽しく豊かに生きるために。
*様々な食材をあますことなく「おいしく食べきる」レシピやコラムはもちろん、道具の使い方やちょっとした工夫まで、素材・道具・時間・からだ・頭をちゃんと使いきる実践術が満載!
最近、少し仕事に慣れてきて、
ここ2年は仕事に慣れなきゃとおもって、
いろいろなことをさぼってしまってきたけれど、
やっと、生活をちゃんとしよう、ちゃんとしたい、と思う余裕が出てきました。
いろんな本も読みたくて。
きっとたまに訪れる転機です。
そのときやることをやればいーの!と思う。思える環境に感謝。
そんなときに手に取りたい本が、知恵袋って感じで今までも、
興味持ったら本で知識を分けてもらってきたんだ。
この本は、レシピだけではなく読み物的に読んでも読み応えがあって、
とっても幸せになりました。が、がんばろう。。。


ライフスタイル自体も憧れるし、



食材も手間もちゃんと作れそうなんだけれど、
でもおいしそう、でもどんな味なんだろう!と思うレシピがたくさん。
今日はお休みだから、
せっせとお布団干して、
お掃除してます。
ほっと一息に更新。。