明日の約束
私は、私のために生きる
ドラマ「明日の約束」の中の言葉にじーん。
毒親に悩む子どもたちが、親の呪縛から、いつか脱出できる日が来ますように。
ひとりで頑張らなくていい。
その苦しみに、そっと寄り添ってくれる人が見つかりますように。
親に分かってほしい、認めてほしい。
いつか、いつか…
微かな希望は、捨てなくていい。
だけど、親じゃない誰かでも、あなたを分かってくれる人がいる。認めてくれる人がいる。
だから大丈夫。きっと大丈夫だから。
いつか、自分で自分を認めて、抱きしめてあげられるように、なったらいいな。
あなたが、あなたのために生きていけますように。
生きづらさを感じている人々が、少しでも生きる事の喜びに包まれるよう、祈ります。
明日の自分のために、今日を精一杯生きよう。
一緒にがんばろ。