【第二十二話】~懐かしの~


ふと、今ブログの事を考えていたら、


こんな話を思い出しました。


私が昔、バンドをやっていた時の話です。


皆で夢を実現させる為、


日々、バンドの練習をしていました。


当時、中三(15)で、


私の家にバンド小屋があり、


そこに泊まり込みでやっていました。


朝一に集まる事もあり、


たしか4時くらいでしたかね.....!?


友達が覆面に補導されそうになった事も。


良く学校に呼び出しをくらい、わざわざ先生が


バンド小屋まで迎えに来て、怒られ、練習が出来ない事も。


その他、


「あーでもない、こーでもない。」


と、常に探究心を持ち


頑張っていました。


ただ、大人になるにつれ、


みんなの方向性のズレが生じ、


うまい様にはいかなかったです。


結局は、解散はしましたが、


今も仲の良い、友達でいます。


もぅ一回出来る事なら、


バンドをやりたいですね。


当時、私たちが良く使っていた言葉で


『バンドやろうぜ!!!』



・・・・・・なんて、感じで昔話をさせて頂きました。


青春ですね。


ちょっと思い出したら、


涙が出そうになりました。



(因みに、私の中三の時の写真を公開!)

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kitchen1818さんのブログ

【第二十三話】へつづく。

【第二十一話】


お疲れ様です。


やっぱり、ここは北海道ですな~~。


除雪がされ、歩きやすくなったと思ったら


がまた、降りますね~。


そんなこんなで、


今日はといいますと、


朝、出勤する時の出来事です。


あまりにも寒くて、歩道は雪で


足がぬれる状態でした。


それを回避する為に、


私は、お店まで走りました。


その時思ったのですが、


人って目標があれば、


疲れる事をしらないなー。


普段よりが出るなー。


「何か今この走りより、


その先に見える、


ゴールの為にと、思ったら・・・。」


ただ、若干


『いのしし走り』でした。


分かり易く言えば、


ダッシュしては休んでの繰り返しです。


距離的には2㌔ちょっとを


毎日、歩いて通っています。


今日も、家に着いたら


何をしようかな・・・・・。


【第二十二話】へつづく。

【第二十話】~リクエストより~


先月から始めました、


お店の『お出迎え看板』です。


今後、週替りくらいで書いていこうと思います。


因みに、今回は


私の「かわいい幼馴染」より


リクエストが入りました。


こんな感じでどぅ!?

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kitchen1818さんのブログ


OKでしょうか!?


普通は『霊丸』ですが、


当店では『煌き豚と煌き玉子』


おすすめですので、この様にしています。


また、リクエストがあれば


宜しく!!!


【第二十一話】へつづく。