プチハッピーダイアリー by kitayummy -12ページ目

プチハッピーダイアリー by kitayummy

日々のできごと・思ったこと・好きなものなどを書いてます。

とまちゃんとこから強奪してきました。

というわけで皆も勝手にもってってね( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

Q1 お財布はどんなの使ってますか。

30歳の誕生日に両親にプレゼントしてもらった黄色いおさいふ。

黄色のさいふは風水でお金がたまるっちゅうが・・・そんなことはない。悲しい。


Q2 携帯はどんなの??

ドコモのN700i シルバー。テレビ電話ができるらしいがする相手が居ない。


Q3 ストラップは?

以前はドラッグストアで見つけた輸血と点滴のストラップをつけていたが次男に破壊される。

そのあと木でできたストラップにするがまた次男に破壊される。

そして宝くじ売り場でもらった招き猫のストラップをするがまたまた次男に破壊される。

・・・というわけで何もつけてません。


Q4 手帳は持ってますか?

例年絶対書かなくなるので、今年は100均で買ったりんご柄のちっこい手帳愛用中。


Q5 バックはどんなものをつかってますか?

クリスマスプレゼントで両親にもらったグレーのリュック。

いっぱい入るしシンプルで可愛い。ありがとう両親。


Q6 バックの主な中身は?

おさいふ リップ 喘息の吸入薬 アトピー用塗り薬 印鑑 通帳 運転免許証 保険証 診察券 ガム 

ソーイングセット ペンケース ティッシュ 星空の本 ナプキン 痛み止めの薬 ハンドクリーム など。

携帯とカギはポケットに入れる。


Q7 持ち歩いてないと駄目なもの3つ。

おさいふ

運転免許証

保険証       かな?

じいちゃん初七日。
早いものです。

昨日妹が帰りました。一年ぶりに会う姪っ子はとっても元気で、そしてアンパンマンに狂っていました。
彼女が歌うメロンパンナちゃんの歌「♪メロンの~パンチで~メロメロメロメロ~♪」が頭のなかでヘビロテ中の北やみいです。

亡くなったじいちゃん。
年老いてからこそ穏やかなじいちゃんでしたが昔はわりととんでもないタイプだったらしく、パトカーを追越しスピード違反で捕まったりとヘンな人でした。
かくいう私。(ここから先不謹慎な話です)
火葬場で拾骨を待っていたのですが、私たちより後に来た人たちが先に拾骨に入っていったんですよ。
暇だしお弁当でお腹いっぱいにならなかったので火葬場の中のそば屋さんにうどんを買いにいったら。
なんとそば屋に何号炉の○○家、ってモニタリングされてる!
ひえー。
なかなか○○家様と呼ばれず、私は思わず母に「焼き上がらないね」と言ってしまいました。パンじゃないんだからさ。しかし母もうけたのか「焼き具合はどうだろうね」と言うし∴・(゜∀゜)ブハッ
妹にふってみたら、拾骨する段階になって「ふっくら焼けたかな」
…悲しみも笑いに変える悲しい習性の私ら親子。

今日夕方に、じいちゃんと同居して今回喪主だった伯母の家に行ったんです。
すーさん宿直で、私と子どもで行ったのですよ。そしたら、伯母の次男で私の従兄弟が忘れ物を取りにきたのですが彼は「あなかしこ~♪あなかしこ~♪」って言いながら登場です。浄土真宗のお経なんですが。

やっぱり不謹慎なのはウチだけじゃなく、一族だな。

こんな一族の一員、じいちゃんの5女の長女、北やみいでした。
無事に通夜・告別式を終えることができました。

私は通夜にはほとんど参列できず、告別式も後半しかいられませんでした。やっぱりね(T_T)
でも子ども7人全員、私たち孫14人のうち12人(1人は亡くなってる)、ひ孫9人のうち8人に見送られてとてもにぎやかでいい式でした。

じいちゃんも喜んでくれたかな?

眠るように逝ったじいちゃんの顔は穏やかに微笑んでいました。
その顔を見たら、つらさや痛みから解放されてばあちゃんのところへ行くことができて良かった、と思えました。

でも最後に棺をしめるとき娘が「もう会えなくて悲しい」と泣いたときに、私も泣いてしまいました。
ばあちゃんの時も棺しめるときに大泣きしたなあ。

棺があの焼却炉に入れられ扉が閉まる瞬間もなんともいえないものがあります。
小さい頃に親を亡くし、ばあちゃんと孫を見送ったじいちゃん。ついに見送られる方になっちゃったね。

じいちゃんを引き取って介護してくれた伯母さんご夫婦には感謝の気持ちです。
しかし今日から仕事だあー∴・(゜∀゜)ブハッ
久々に会った妹と姪と遊びたいのですが我慢ス(;´Д`)
すーさんは今週あとはなぜか休みだけどね。
頑張ります(☆_☆)
2006年2月6日15時10分頃。
私のおじいちゃんが、この世を去りました。

隣の部屋にいた伯母がまったく気付かないうちに、ひっそり眠るように逝ってしまいました。

享年87歳。

年末顔を見に行った辺りから、もうお別れは近いなと思っていました。

だから私は仕事帰り頻繁に顔を出してました。
子どもたちを連れていくといつも喜んでくれた。

開拓で北海道に来たじいちゃん。
7人の子を育てたじいちゃん。
ひ孫も10人見れたね。

今頃はきっと、ばあちゃんと積もる話でもしてるのかな?


ありがとう。
ご苦労さま。

あなたに恥じないように、しっかり生きていきます。どうかそこからばあちゃんと見守ってね。

私が、涙もろいお母さんをしっかり支えるから。
安らかに眠ってください。
ありがとう。

朝、くだらないことですーさんと大喧嘩。

タバコ吸ったあとの換気扇を消す・消さないでもめた。

絶対つけっぱなしのすーさんが悪いのに、その言い方が腹立つとかいちゃもんつけてきた。

すーさんは何も言わず仕事に行ってしまった。


ワタシは怒りが収まらなかった。

とりあえず子どもたちを保育園につれてゆき、いつものように会社に向かい、仕事をする。

いいのか悪いのか会社の人たちはみんな出払っていて、ワタシは一人で黙々と仕事をしていた。

時々携帯を取り出しては、謝罪のメールや着信がないかどうか見てみる。

でも、なにもない。謝れば許してやるのに。チッ、と思いまた腹を立てる。

理由がくだらないだけに自分から謝ることができない。いや、だってアタシ悪くないよ?


時間は昼になり、一人で朝コンビニで買ったおにぎりを食べていると、携帯が鳴った。

すーさんかなと思って机に置いてた携帯を見ると、そこには意外な人の名前が。

なんと、前彼Kくんだった。

ちょっとびっくりしつつ、極力落ち着こうと携帯を取る。

「もしもし」

「もしもし?今大丈夫?」

「うん。昼休みだし今誰も居ないし」

「出張でこっち帰って来ててさ。久しぶりだし会えないかなと思って」

「あ、そう。仕事2時に終わるから、それからなら」

「うん。じゃあ、駅のところの○○にいるから」

「あのさ、クルマで行くから3時近くになっちゃうけどいい?」

「いいよ。急だけど大丈夫?」

「大丈夫だよ、子どもたち保育園だし」

「じゃあ、あとで。気をつけて」

1分くらいの短い会話だった。


1時から2時までの午後の時間が過ぎ、クルマに乗る。

今日はお世辞抜きにしても綺麗なカッコとはいえないワタシ。

ジーンズも左ひざに大きな穴かあいてるし(仕事に着ていくなよ)服だってそんなにかわいくない。

ま、いいか。

待ち合わせの駅にひとまず向かった。


駅前は駐車禁止なので、とりあえず近くのパーキングに車を停める。

待ち合わせ場所まで雪道を転ばないように走った。

待ち合わせ場所のカフェではもうKくんが待っていた。

ワタシがタバコの煙が苦手なのを知っているので、ワタシが来たのを見てタバコを消している。

久しぶりに見るKくんは、付き合っていた高校のころとそんなに変わっていない。

学ランがスーツになったくらいだろうか。

それに比べてワタシはすっかりおばちゃんで、きったない格好だし。

やっぱりもうちょっとなんとかしてくればよかったと少し後悔。

「ごめんね、待ったしょ」

「うん。でもそんな待ってないよ」

「久しぶりだね、元気だった?東京からこっちだったら寒いしょ?」

「確かに寒いけど、なんか冬は雪がないと寂しい気がする」

「あたしも埼玉に住んでたとき、思った!」

「子どもたちみんな元気?」

「元気元気。今頃保育園で昼寝から起きておやつの時間だよ」

「そっか。○○○さんは?」

「去年病気したけど、今はもう元気」


ひととおり話すと、ちょうど飲み物が来た。

「紅茶で良かったよね?」

「うん。・・・コーヒーだめなの覚えてくれたんだ」

「覚えてるよ」

「すごいねー。昔も数学とか教えてくれたもんね」

「数学なんて今絶対できないけど」

「あたしも。数学どころか算数からやり直しだぁ~」

そう言いながら、ワタシは心のどこかで思っていた。

気を使ってくれない、謝ってくれないすーさんより、Kくんと一緒に居ればよかった。

だって、凄く気を使ってくれる。優しくしてくれる。


「まだこっち帰ってこないの?」

「うん、まだ」

「ちゃんとご飯食べてる?」

「食べてるよ。なんか同い年なのにお母さんみたい、オレの」

「そりゃそうだよ!だって母ちゃんだもん。3人も産んじゃったからさ」

「そっか」

「そうさー。Kくんはあんまり変わらないけど、あたしゃおばちゃんだよ。おばちゃんて呼ばれることに何も抵抗ないし」

Kくんは、昔と同じように笑った。

「オレはまださすがにおじちゃんは嫌だもんな~」

ワタシは紅茶を飲みながら、外を見た。

少し雪が降っている。


高校のときのこと・同級生の話をひととおり話したあとに、Kくんがこう言った。

「時間まだ大丈夫?」

「あー・・・ほんとはもうお迎え行かなきゃだめなんだけど。久しぶりだから、もう少し。保育園に電話するかな」

「じゃあ1回出よう」

お金を払おうとするワタシをさえぎり、Kくんは会計を済ませる。

お店から出て、ワタシは保育園に電話した。


「大丈夫?」

「うん。延長保育までに行けばいいから。保育園に6時まで」

「そっか」

「どこいくの?」

「オレの泊まってるホテル行こう」

「へ?」

「ゆっくり話したくてさ。お店だとゆっくり話できないし」

「いや、そりゃでもさすがにまずくないかなぁ」

「なんで?」

「会社で泊まってるんでしょ?」

「そうだけど、ほかに誰も居ないし」

・・・いくらワタシがKくんの前の彼女とはいえ、一応人妻。

でもさ、あんまり拒むのもなんか変にバリア張って勘違いしてるみたいだし・・・。

ま、いっか。こんな汚いカッコでしかも3児の母を襲うアホはいないでしょう!

「大丈夫なの?ほんとに」

「大丈夫じゃなかったら来いって言わないよ」

「うん。どこホテル?」

「あそこ」

駅からそんなに遠くない、現在地から見えるホテルを指差す。

「じゃあクルマあそこのパーキング入れたんだけど、そのまま置いてくね」

「うん」

雪道で歩きづらい道を、黙々と歩く。

日が落ちて薄暗くなってきた。


・・・すーさんからの着信はない。


ホテルに着き、Kくんがフロントで鍵を受け取って、一緒にエレベーターに乗る。

ワタシはどう見ても汚いかっこうで、ホテルの利用客から浮いてるような気がしてならない。

うちらカップルに見えるのかなぁ。

不釣合いだよな・・・。

そんなことを思いつつ、Kくんのあとをついて部屋に入る。

さすがになんだか緊張する。


「ごめんね」

「なにが?」

「歩かして」

「ううん」

・・・なんだかうまく言葉が出てこない。

少しの沈黙の後、話を切り出したのはワタシ。

「なんかあったの?あそこで話せない話って」

「うん」

ワタシはなんだか座れなくて、窓の外を立って見ていた。

ここからの景色はこんなふうに見えるんだなぁと思った。


「だんなさんとさ」

「うん」

「うまくいってるの?」

「あー・・・うまくいって・・・るのかな。でも朝さ、けんかして」

「うん」

「普段も遅いし。休みしか話せないんだけど、最近けんかばっかりで」

「うん」

・・・てゆーか、なんでこんな話してるんだろう。

話があるって言ったのはKくんだろうに。

「あたしの話はいいよ!あたしが話したら結婚に夢持てなくなっちゃうよ~」

ワタシはずっとKくんの方を向くことができずに、外を見ながら話していた。

後ろにあるベッドにKくんが座ってるのが、窓に映ってるのを見て分かった。

なんでだろう。

ワタシらが付き合っていたのは、もう13年も前で。

付き合いだって4ヶ月に満たなかった。

いつもワタシから誘って、春休みに入って、誘って欲しくて連絡しなかった。

それを境にただの友達に戻ってしまった。

学校の友達はワタシらの付き合いを知らない。つとめて普通に振舞った。

卒業してたまにJRでばったり会うくらいになった。

住所や携帯、メアドは交換してたけど。

Kくんが東京に行ってしまって、偶然会うこともない。

なんでワタシはここにきちゃったんだろう。

恥ずかしくて顔が見れない。

「なんでこっち見ないの?」

「ん?外見てた。だってここに泊まることってないし、こーゆーふうに見えるんだなぁって」

「そか」

「うん」

まさかドキドキしてるから見れません、とはいえない。

「あのさ」

「うん」

「好きな人が居るんだ」

「え?」

・・・そこでワタシはようやくKくんのほうに振り向けた。

なんだ。相談かぁ。一人で照れちゃってバカみたいだ。

逆の意味で少し自分が恥ずかしくなる。

「どんな人?年下?それとも年上?」

「同じ年」

ワタシはすっかり恋愛相談のカウンセラー気取りになり緊張も解け、Kくんの隣に座った。

「ふーん。同じ会社の人?」

「違うよ」

「どんな人?」

「秘密」

「秘密だったら相談に乗りようがないじゃん」

「そっか」

「まあ母ちゃんとしては、息子に彼女ができるなんてちょっと寂しいけどさ」

「うん」

「とにかく気持ちを伝えないと」

「うん」

「Kくんだったら大丈夫だよ。ワタシも今のだんなじゃなくってKくんと結婚したいくらいだもん。優しいし、頭いいしさ、料理も上手だし」

「ほんと?」

「うん」

「じゃあさ」

「うん」

「だんなさんと離婚して、オレと結婚してくれないかな」

・・・は?


少し頭がパニックになってるうちに、抱きしめられる。

「好きなんだ」

えええええええええええええええええ?


「ちょっと待ってよ。あたし、3人子どもが居るんだよ?」

「そんなの関係ないよ。子ども居てもいいよ。オレがお父さんになる」

「だってさ。わからないよ」

「じゃあなんでついてきたの?ここに」

「え?」

「だんなさんとうまくいってないんでしょ?」

「・・・けんかはしたけど。そんなうまくいってないとかじゃないし」

「優しくしてくれないとか、思いやりがないとか思ってるんでしょ?」

うっ、図星。

「オレはそんな思いさせないよ」

・・・ぐらっ。


「いや、あたし実は病気してさ、もう子ども産めないの。Kくんの子どもだって産めないよ?」

「そんなのいいよ」

「いくないよ。お母さんだって悲しむしょ」

「オフクロなんて関係ない」

「だって、なにもあたしじゃなくても。ほかにKくんに合う女の人たくさんいるよ?」

「好きな人じゃなかったら、意味ないんだ」

・・・ぐらぐらっ。


「いやちょっと冷静になりなって。あたし子ども産めないだけじゃなくてきったないかっこだし、実は今ムダ毛のケアもしてないし」

Kくんはすこしの沈黙の後、大笑いしてまたワタシを抱きしめた。

「そういう飾らないところも好きなんだ」

・・・ぐらぐらぐらっ。


気持ちはもうすっかり30歳のワタシから17歳に戻っていた。

13年ぶりのキスをする。


・・・ぐらぐらぐらぐらっ。


そしてゆっくり抱き合いながらベッドに押し倒された。


ガーン!

「・・・え?」

顔に衝撃を受け目が覚める。

どうやら次男に顔を蹴飛ばされたらしい。

そう、これは全部だったようだ。

まだ外は薄暗く、隣を見ると次男、長男、長女、すーさんの順に並んで布団に眠っていた。

ま、夢でよかったよかった。


(念のため付け足しておきますが、冒頭から夢ですから)

(多分欲求不満のようですアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!)



熱がデタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)人(゚∀゚ )9m━━━━━━━━!!

どーりで何をしてもぼーっとしてるわけだわ。

(いつも、というつっこみはナシで)


今朝は長男が年長さんの女の子とトラブって、長男大泣き。

仕事もなんだかぼけっとしちゃってるし。

次男が咳コンコンなので小児科にも行かなきゃ駄目だったので早く迎えに行きました。

内科もついてる病院だったから行きゃぁ良かった・・・_| ̄|○ il||li

家に戻ってきて、なんか寒いかも・・・で熱計ったら38度でした。

ご飯も作りたくなくて出前でもとろうかなと思ってみたものの、なんかピンとくるものがなく。

結局作りました。ま、トマトシチュー(クリームシチューにトマト缶ぶっこんだだけです)。

すーさんも残業で居ないから、子どもたちを風呂にも入れなきゃ駄目だし。

そして3人分の保育園ノート書いて、子どもら寝せて。

はーやれやれ、で検温したら下がってやんの。


ま、よかったよかった。


明日も頑張ろう。

どうもどうも。
今日は体形だけでなく気持ちもダルダルな北やみいです。ブラックブラックガム噛んでも眠いし。
ぬあー。やる気が出ねー。
いや、やる気があっても何から手をつけていいんだかわからんのですよ。
たとえば家なら、片付けてても片付けたそばから次男に散らかされ…。
ご飯作ってても長男長女の些細なケンカの仲裁だったり次男が泣いたりして中断すると、どこから再開すりゃいいもんだかパニクります。
仕事だってやることはたくさんなんですが。
電話かかってくると忘れる∴・(゜∀゜)ブハッ

気合いが足りねぇなー!
よく「芸能人にたとえると誰に似てる?」なんて言いますが。
まだワタシが小学校に入る前に、実の母親にワタシは「カリメロ」と言われました。
そして小学校に入り前歯の乳歯が永久歯に生え変わり、少しでかくそして前に出気味になっちゃいました。するとまたまた母に「ビーバー」と言われました。

小5。母が仕事先の友達を家に連れてきました。そしてワタシは結婚するまでの延べ12年間、母の仕事先では「ロッキーチャック」と呼ばれていました。アニメらしいんですが、ワタシも全然わかりませんでした。
そして今日、二ヵ月ぶりに髪を切りに行きました。そしてすーさんに言われました。
「カリメロみたい」

…人扱いしてください。
わかれうた今夜も口づさむ~♪ by 中島みゆき

長女と次男の咳二重奏で眠れないです。
明日(つーか今日)保育園ダメかな(;´Д`)

ブハッ∴・(゜∀゜)ブハッ∴・(゜∀゜)ブハッ∴・(゜∀゜)

フォーーーーーーッ!

あ、もういい?( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


次男は通う夜に熱が下がりますた。

ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

長男長女も今のところは熱出てません。

ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

皆様咳は出てますが、とりあえずよかったよかった。

長女は咳しすぎでゲロりましたがね_| ̄|○ il||li


明日は保育園に行ってもらおう(ΦωΦ)フフフ…


で、明日も休みなのです。わたし。

今朝会社の社長の娘さんから電話が来ましてね。

「金曜だけ仕事出てくるなら、大変だから休んでもいいよ」

一応ワタシ土曜も仕事出るつもりだったことを伝えると

「土曜もそこまで仕事ないし。月曜から頑張って。お大事にね」

☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ

なんか会社にすまない気がしていましたが、心おきなく休めます☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ

結局1週間仕事せずΩ\ζ°)チーン


まあヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか


ということで、明日は確定申告の準備でもしようかと。

うち、昨年ワタシ病気で入院したので医療費がっぱりかかったし。

いくら返ってくるかなぁ(´∀`*)ウフフ

返ってきたらそのお金でおいしいもの食いにいく、と決まってます( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

どんな食い意地だか( ´,_ゝ`)プッ


すーさんちなみに宿直です。

すーさんがいないと、なんだか眠れないんだよね。

気が張ってるのかな。