((ベッドの上…

マ:んっっ…太輔 激しいよ…

太:激しい?じゃあ辞める?

マ:いや…辞めないで…。
太:((頬に両手当てて
マリ…愛してる。
チュッ……。

何度もキス繰り返して…
何度も名前呼び合って…
何度もお互いを求めて抱き合って。

ずっと太輔と繋がっていたい。


マ:太輔?すごく幸せ。

太:俺も。

マ:ねぇ…もっと…欲しい…

太:何を?

マ:太輔の全てが欲しい…。

太:っ…///

マ:ダメ…?///

太:そんな目で言うんじゃねぇよ…//激しいって言うから我慢してたのに抑えられなくなるだろ?


マ:いいよ…太輔になら…何されても…///

太:……///覚悟しろよ?
マ:……(〃ω〃)


MU-CHU-DE
君と愛し合いました。

俺しか知らない君だから。全ては俺しか触れられないからこの時間すっげー幸せ。

いつか左薬指にプロポーズするまで待っててほしい。
俺とずっと一緒に居てほしい。

愛してる。


END






.。*゜+.*.。゜+..。*゜+
恥ずかしい(笑)

玉ちゃんも太輔くんも文章になると下手っぴですね~(笑)
妄想でもやっぱり裕太って呼びづらいね(^_^;)


キュンキュンしてくれましたか?
みなさんが楽しんで頂けたら幸いですm(_ _)m
よかったら感想待ってます(*/ω\*)

ありがとうございました!


は~もう恥ずかしいって(笑)