kitaya-chefのブログ -4ページ目

お久しぶりです

お久しぶりです


しばらくブログを更新していませんでしたけれど


やっと、近辺状況も落ち着いてきて


ゆとりも持てる様になってきました






現在は、「喜多家」としては閉店してしまいましたが・・・・


同じ場所で


「鉄板居酒屋 一歩」    という居酒屋を営業しています






メニューなども一新して頑張っています   (*^▽^*)


台風の影響・・・・

本日で無事?


多賀城市の復活祭 にぎわい祭りの最終日を向かえる事ができました


台風の影響もありましたが


何とか、本来の目的を達成できたのでは・・・・と、


自己満足かもしれないですけれど


納得したかなぁ?






馴染みのお客様や、地元なので同級生つながなど・・・


色々なお客様にご利用して頂きました


有難うございました





更なる、パワーアップをして


復活する事を心に刻み


頑張っていきたいです   ガッツガッツガッツ

缶切り

そういえば、先日ふと思う事がありました







仕事中に忙しかったので


アルバイトの女の子に缶詰を開けてもらいたくて


缶切りを渡して


「 ヨロシク 」 とお願いして


2~3分後、様子を見てみると


まだ、開いていませんでした


「 どうしたの ? 」 と聞くと





「 缶切りの使い方が解らない・・・・・ 」



ちょっと、イラッ としながらも


私がすればイイ事なので


その場は済みました









その事を友人に話すと


「 家庭では缶切りを使わずに、開けられる缶詰も沢山あるし・・・・ 」 とか


「 昔ながら缶切りは、開けにくい・・・ 」 とか







まぁね、言っていると事は理解はできるけど


業務用の缶詰は、簡単に蓋を開けられる商品は少ないし


(私は見た事がない)


ある道具や、材料で仕事をこなさなくていけない場面は


色々とあります






確かにホテル勤務時代には


缶詰専用の電動オープナーも使いましたが


50~100缶とか


大量の缶詰を開缶させる為に使用しましたが


たかが1缶の為に・・・・





別に、缶詰が開けられなくても


人生に困る事はないでしょうが




子供ならともかく


社会人として働いているなら


そんな常識的な事は出来て欲しいし



今回の震災で配給された缶詰の中にも


大体は簡単に開けられる物でしたが


中には、そうでなかった物もあった様な記憶があります




チョッと愚痴ぽくなりましたが


それも時代なのかなぁ、 と思う出来事でした