ゲゲゲの鬼太郎関連ページ総合メニュー

速報
6期関連
各話あらすじ
その他鬼太郎関連
◎ゲゲゲの鬼太郎(アニメ)登場妖怪等キャラ一覧:個別のキャラ説明はこちらから
紹介中のキャラクター(順次追加中)
蒼坊主・赤エイ・赤舌・あかなめ・あかんべぇ・アクアク・あしあらい・小豆あらい(小豆とぎ)・小豆はかり・小豆ばばあ・アデル・アニエス・油すまし・天邪鬼・磯女・ウーストレル・後神・姑獲鳥・海座頭・海坊主・雲外鏡・エグキ・エリート(ジョニー)・おいてけ堀・狼男・おどろおどろ・鬼蛾・陰摩羅鬼・傘化け・かさやん・火車・画皮(ミンメイ)・かに坊主・カミーラ・唐かさ小僧/唐傘・カラス天狗・迦楼羅・かわうそ・木の子・鬼髪・きばぐるい・牛鬼・黒鬼髪・くびれ鬼・グルマルキン・グレムリン・ケンパス蛇・ゴーゴン・こうもり猫・黒雲坊・さざえ鬼・さら小僧・ザンビア・ジニヤー・ジニヤーのパパ・白鬼髪・水竜丸・すねこすり・ずんべら・石妖・大天狗・松明丸・竹鼠の精・たりぼう・ちみ・ちょうこうせつ・土の精・つるべ火・天狗傀儡・天狗ポリス・豆腐小僧・トゥブアン・どざえもん・ドラキュラ(博士・初代伯爵・2世・3世)・名無し・鵺・沼御前・ぬらりひょん・濡女・のっぺらぼう・のびあがり・のわけばあさん・白山坊・化け草履・はなこさん・蛤船・バルモンド・半魚人・ハンプバック・ビディ・ひょうすべ・ブエル・フランケン・ベアード・ベリアル・ポ/チンポ・ポルターガイスト・魔女・マンモス男(むくじゃら)・水仙人・耳長・ヤカンズル・雪女・妖花・妖怪ランプ・ヨナルデパズトーリ・ラセーヌ・ろくろ首・ろくろべえ・輪入道その他随時追加中
アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」概略
※1968年1月、アニメの第1期が放送開始。このシリーズのみモノクロ。東映動画が初めてフジテレビで放映したアニメ。※1971年10月、カラーアニメ作品として第2期が放送開始。この時より猫娘がレギュラーに加わる。第1期の続編として製作されたため、中盤で原作に追いつき、以降は水木の他作品を鬼太郎エピソードに脚色して使用した。後半では児童向けらしからぬ非常に怖いストーリー展開や、社会性のある重厚なエピソードも誕生した。
※前作から14年後の1985年に第3期が開始。以降の新作は全てリメイクとなる。第2期と比較してエンターテイメント性重視のリメイク版となっている。視聴率は20%を超える回も多く、一部は30%に迫る高視聴率となる。
※1996年に第4期が放送される。過去3作品と違い各局で放送枠が不安定だったが、全編にわたり安定した人気を得て長寿番組となった。
※2007年に第5期が放送される。日本のテレビアニメ史上最多となる4回目のリバイバルを達成した。2008年にアニメ版鬼太郎は40周年を迎え、それに合わせて第52話から冒頭に「TV ANIMATION 40th ANNIVERSARY ゲゲゲの鬼太郎」のロゴが表示されるようになった。
※2018年、1月3日にアニメ第1作放送開始から50周年を迎えたことを記念し、「新プロジェクト」が告知され、同年4月1日から第6期が放送開始されています。
©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション