30周年へのお祝いのお言葉 北地区体育振興会長 遠藤様
大和北地区ソフトボール部、創立30周年を迎えられましたことを心よりお祝い申し上げます。
社会の情勢(日本及び世界の経済等)の変遷と共にスポーツの分野においても、2012年のオリンピック(ロンドン大会)には、野球・ソフトボールが中止となり誠に残念です。スポーツは、社会体育の位置づけの中で単に体力の向上にとどまらず、地域住民の健康保持、住民相互の融和・交流、青少年の健全育成、更に高齢化社会における生きがいづくり等幅広い層にわたり市民生活に欠かすことの出来ないものであります。
貴部におかれましては、30周年を契機にとして、更に40年・ 50年と発展され、今後一層のご活躍を心よりお祈り申し上げ、お祝いのことばとさせていただきます。
大和北地区体育振興会
会 長 遠 藤 勝 二
08部長杯4日目
08部長杯4日目試合結果
宿さつき 6 - 1 坂上
つきみ野 9 - 9 山上
山谷 8 - 4 山王原
山谷は部長杯も4勝0敗と単独首位をキープしています。
宿さつきが3勝1敗で2位を守り、3位4位の戦いは引き分けでした。
この結果、優勝は上位3チームに絞られました。
坂上クレインズチーム紹介(大和北地区ソフトボール部30周年記念用)
大和北地区ソフトボール部30周年おめでとうございます。
オギャーと生まれた赤ちゃんが成人を過ぎそろそろ適齢期に入る期間と同じ年数を重ねてきた大和北地区ソフトボール部、地域の親睦と個々の健康維持のため関係各位が色々と努力を重ねた結集だと思います。
それでは、坂上クレインズのチーム紹介に入ります。
大和北地区ソフトボール部の運営開始と同時に参加しており当時のメンバーが次々と勇退をする中で現役で頑張っているメンバーもおります。
発足当時は、チーム名も坂上ソフトボールクラブでしたが20周年を前に坂上クレインズと改名をしました。クレインとは『鶴』を意味します。
坂上クレインズのソフトーボールに対するモットーは、『楽しく・怪我なく・元気よく・そして勝利できればいいな』をスローガンに頑張っております。
現在の悩みは、試合時のメンバー集めに苦労をしておりますがここ数年は、怪我人・病人・仕事人をかき集め棄権試合は回避している現状です。
今後の展望としては、試合時にメンバー10人~12人が揃ってくれてプレイが出来ることを望んでいます。
最後になりますが、大和北地区ソフトボール部の今後の発展とソフトボールをこよなく愛する皆様(プレイをする人・スーパーサブの人・応援をしてくれる人・etc・・・・)のご健勝をお祈りいたします。