久々の更新です。

火葬の日のことを書きたいのに、なかなか進みません。

産まれた日のかわいい息子の姿を思い出してしまって、ぺたんこになって胎動がなくなったお腹を実感させられて...

確実に時間が経っていきます。
それさえ、悲しい。
妊娠していた日々が、夢のなかの出来事だったみたいに遠くなっていくようで。

まだ続く出血と、筋肉痛のように少し痛むお腹の感覚が、出産という出来事と今の私を繋いでいる。そんな感じです。

落ち着いたら、お別れの日の続きを文字に出来たらいいなと思います。